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これからのドイツ語
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| 著者: |
ミッヒェル, 樋口 忠治, 新保 弼彬, 小坂 光一, 吉中 幸平 |
| 出版社: |
郁文堂 |
| 評価: |
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| カテゴリ: |
語学
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| コメント: |
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| 関連本棚: |
大学教授
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センスある日本語表現のために―語感とは何か (中公新書)
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| 著者: |
中村 明 |
| 出版社: |
中央公論社 |
| 評価: |
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| カテゴリ: |
語学
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| コメント: |
「語感」ほど、誰もが確信を持ちながら、逆に普偏的な説明の困難な言葉も珍しい。感覚的な言語論を超えた語感の整理・分析は、いかに行なわれ得るのか。本書は、言語行動の三つの要素、つまり、表現主体である人間、評現対象である物事、そして表現手段であることばから語感を分類し、さらに、語彙体系の影響、言語的環境のバランス、語の用法や使用頻度などにも言及しながら、豊かな言語生活を楽しむヒントを提供するものである。 |
| 関連本棚: |
大学教授
KT
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英語の語感をみがく11章
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| 著者: |
田中 実 |
| 出版社: |
北星堂書店 |
| 評価: |
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| カテゴリ: |
語学
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| コメント: |
likeとfond of、privateとpersonal、preparedとreadyの使い分けは?日本語ならニュアンスの違いは感じることができるが、英語の場合そうはいかない。似たような単語、構文は使い方を誤ると大変だが、うまく使えば、洗練された表現になる。身近な文例でさまざまな用法を解説。 |
| 関連本棚: |
大学教授
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