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世に棲む日日 (4) (文春文庫)
世に棲む日日 (4) (文春文庫)
著者: 司馬 遼太郎
出版社: 文藝春秋
評価:
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コメント: 2018-067
関連本棚: AkizoMickeyGo 利絵論
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大江戸科学捜査 八丁堀のおゆう ドローン江戸を翔ぶ (宝島社文庫 「このミス」大賞シリーズ)
大江戸科学捜査 八丁堀のおゆう ドローン江戸を翔ぶ (宝島社文庫 「このミス」大賞シリーズ)
著者: 山本 巧次
出版社: 宝島社
評価:
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コメント: 2018-068
関連本棚: AkizoMickeyGo
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世に棲む日日 (3) (文春文庫)
世に棲む日日 (3) (文春文庫)
著者: 司馬 遼太郎
出版社: 文藝春秋
評価:
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コメント: 2018-066
関連本棚: AkizoMickeyGo にしやん かゆん 利絵論
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世に棲む日日〈2〉 (文春文庫)
世に棲む日日〈2〉 (文春文庫)
著者: 司馬 遼太郎
出版社: 文藝春秋
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コメント: 読んだのは1984年第18刷。いつ買ったんだか記憶無し。2018-065
関連本棚: AkizoMickeyGo fj がんばれ社長ファン hunderterst Ito かゆん koshiro
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ビブリア古書堂の事件手帖 ~扉子と不思議な客人たち~ (メディアワークス文庫)
ビブリア古書堂の事件手帖 ~扉子と不思議な客人たち~ (メディアワークス文庫)
著者: 三上 延
出版社: KADOKAWA
評価:
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コメント: 2018-064
関連本棚: AkizoMickeyGo
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世に棲む日日 (1) (文春文庫)
世に棲む日日 (1) (文春文庫)
著者: 司馬 遼太郎
出版社: 文藝春秋
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コメント: 銀魂に嵌まっている娘たちに、しっかり歴史小説も読みなさいと勧めたのに、自分で読んでしまった。1989年第30刷。 2018-063
関連本棚: AkizoMickeyGo benisuzu にしやん ponsai 利絵論
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書店ガール7 旅立ち (PHP文芸文庫)
書店ガール7 旅立ち (PHP文芸文庫)
著者: 碧野 圭
出版社: PHP研究所
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コメント: 完結したけど後を引くスピンアウトや続編が立て続け。本作は本当に完結か?というより、2巻目から各巻がスピンアウトの繰り返しみたいなものだった気がします。本屋業界って、おもちゃの小売りや〇〇業界にとても似ています。オンラインで利便性や快適さを追求するのとは別の何かが、人にとって大切な出会いや物語、思い出を作っていくはずです。 時は止められない。 ものごとはどんどん変わって、戻ることはない。 けど、止まりたいことも戻りたいことも、二進法では語れません。 それにつけても、ビブリオバトル知りませんでしたが、本読みってみな一緒ですね。 2018-062
関連本棚: AkizoMickeyGo
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花だより みをつくし料理帖 特別巻
花だより みをつくし料理帖 特別巻
著者: 髙田郁
出版社: 角川春樹事務所
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コメント: ダメだこれは。消化不良というか、後を引くというか。 これ以上の続編はないと特別付録で書かれていますが、いじめのようです。まだまだ語って欲しいことが沢山あります。 2018-- 061
関連本棚: AkizoMickeyGo
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7日間完成 衛生管理者試験〈過去&予想〉問題集
7日間完成 衛生管理者試験〈過去&予想〉問題集
著者: 山根 裕基
出版社: 日本実業出版社
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コメント: 過去問対策は2日間で完成しましたが、昨日の試験は過去問にない設問が頻出、、、。 2108-060
関連本棚: AkizoMickeyGo
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ぼくは明日、昨日のきみとデートする (宝島社文庫)
ぼくは明日、昨日のきみとデートする (宝島社文庫)
著者: 七月 隆文
出版社: 宝島社
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コメント: 「たんぽぽ娘」以来のタイムトラベル、ボーイ・ミーツ・ガールでした。機内映画で「君の名は。」は見ましたが。 本読み仲間に薦められて読みましたが、恥ずかしながら年末に京都へ帰省して叡電に乗るまで、京都が舞台であることですら理解しておりませんでした。 お薦め人から「「引っかかるところ」があるので語りたい」と聞かされていて、それがなんだったのかを考えながら読んでしまいましたので、読解力を試験されているようで怖かったのですが。。。。 まぁ、突っ込みどころ満載ですね。映画も見たくなりました。ヒロインはちょっとイメージ違いますが。 2017-002
関連本棚: AkizoMickeyGo bugbug .SHO
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美姫の夢  妻は、くノ一 7 (角川文庫)
美姫の夢 妻は、くノ一 7 (角川文庫)
著者: 風野 真知雄
出版社: 角川書店(角川グループパブリッシング)
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コメント: 4巻に続いて手に入れた順に待ちきれず読んでしまいました。流石に少し大きな流れが進んでいましたが、根本的には先行して呼んでも問題ありません、面白かった。帰宅したらAmazonから2・3・5・6巻届いてました。しばらく楽しめそうです。 2018-005
関連本棚: AkizoMickeyGo
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世界遺産年報2017 (講談社 MOOK)
世界遺産年報2017 (講談社 MOOK)
著者:
出版社: 講談社
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コメント: 1級検定直前に入手。検定はギリギリ届かずか、、、 2016-078
関連本棚: AkizoMickeyGo
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親鸞(二) (吉川英治歴史時代文庫)
親鸞(二) (吉川英治歴史時代文庫)
著者: 吉川 英治
出版社: 講談社
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コメント: 知ってるようで知らないことって沢山ありますね。物語だと割り切っても、へーっと思うことが多々あります。散々京都で真宗の学校に出入りしていたのですが。なんとなく知っていた聖徳太子の夢の話が出て来ませんが、妻帯したのはもっと歳をとって悟りきって新たな宗派を立ち上げてからと勝手に思いこんでいましたが、法然上人の弟子の時代なんだとか、毎年初詣に行く赤山禅院が親鸞に所縁の場所だったとか。びっくりです。親鸞が聖者過ぎて出来過ぎ感は否めませんが面白く読んでます。 2017-046
関連本棚: AkizoMickeyGo さすけ
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/AkizoMickeyGo/4062201941
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コメント: 待望の続編、忘れた頃に図書館本がきました。 予想に反して珍妃の井戸と似た感じのインタビューと回想という形態をとりますが、懐かしい登場人物が続々出てきて連続性がとても嬉しいです。玲玲も登場! 西太后や満州の溥儀のドキュメンタリーをこのところよくテレビで観ましたので、舞台のイメージがとてもよく頭に浮かびました。面白かった〜。中国も改めて行きたくなりました。 2017-009
関連本棚: AkizoMickeyGo
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大江戸科学捜査 八丁堀のおゆう 千両富くじ根津の夢 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)
大江戸科学捜査 八丁堀のおゆう 千両富くじ根津の夢 (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)
著者: 山本 巧次
出版社: 宝島社
評価:
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コメント: 面白かった! これまでは、設定や人物描写を楽しんできましたが、シリーズ3作目にしてミステリーとして初めて満足できるストーリー展開でした。変な無理やこじつけが少なくて、無理などんでん返しではなく読み解くうちにこうでないかと想像したのが、いい意味で、おおっ、こうきたかって感じで。早く次が読みたいな。 2017-004
関連本棚: AkizoMickeyGo
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新装版 春秋の檻 獄医立花登手控え(一) (講談社文庫)
新装版 春秋の檻 獄医立花登手控え(一) (講談社文庫)
著者: 藤沢 周平
出版社: 講談社
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コメント: NHKのBS時代劇が今月から始まるのを知って、未読だったこのシリーズをやっと手にしました。藤沢周平は大好きですが、本をよく買っていた若い時も藤沢周平しか読まない本読みの後輩に借りることも多くて意外に自分で持っていないし未読のものも多いです。本書も何故手に取らなかったのかわからないけど、さすが安心の藤沢品質でした。読み終えた余韻がたまらない。素直でないヒロイン?と、これまで小馬鹿にしてきた主人公の今後が楽しみ。 明日続き買おう。 2016-039
関連本棚: Mieko AkizoMickeyGo hativs takuji 無教養人
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緋の天空 (集英社文庫)
緋の天空 (集英社文庫)
著者: 葉室 麟
出版社: 集英社
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コメント: 読書再開で梅原猛さんの難解な本を読んでる途中に、時間つぶしに寄った本屋で目に入り購入。易きに流れこちらを先に読了。葉室さんは、藤沢作品を彷彿とさせる時代物で好きでしたが、このところハズレが多い気がします。本作もなんか少女漫画のようで、ひたすら清く正しいヒロインが独善的な使命感を持って聖武天皇を支えるがストーリーの柱なのですが、そこには同情や使命感・義務感ばかりで愛情が全く感じられず、ひどく薄っぺらく感じました。残念。 2017-029
関連本棚: AkizoMickeyGo
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聖なる怠け者の冒険 (朝日文庫)
聖なる怠け者の冒険 (朝日文庫)
著者: 森見登美彦
出版社: 朝日新聞出版
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コメント: そうして悩み苦しんだ挙句、我々の内なる怠け者が囁くのだ。「明日にしよう」と。 京都で10年過ごしましたので、どの場面も距離感も含めイメージが湧いて面白さ倍増です。森見さんの作品はどれを読んでも京都行きたくなります。同時に森見さんファンをご案内したくも! 娘がこのところ森見さんにはまってきました。なんか嬉しいです。 2016-073
関連本棚: AkizoMickeyGo reiko510の2016
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ビブリア古書堂の事件手帖7 ~栞子さんと果てない舞台~ (メディアワークス文庫)
ビブリア古書堂の事件手帖7 ~栞子さんと果てない舞台~ (メディアワークス文庫)
著者: 三上 延
出版社: KADOKAWA
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コメント: 楽しみで楽しみで、発売当日の9時にまだお店に並んでないのを出してもらって購入したにもかかわらず、図書館本やっつけなくてはならないこともあって、ビブリア好きの仲間二人に先に読んでもらって今頃読了。 ようやく読んだ最終巻は、このシリーズが大好きな理由を改めて認識させる素敵な内容でした。 「この人が古書について語り、俺がその話を聞く。」「こうして本を読む彼女を眺めていたい。」 2017-014
関連本棚: AkizoMickeyGo reiko510の2016
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小説 響 HIBIKI (小学館文庫)
小説 響 HIBIKI (小学館文庫)
著者: 西田 征史
出版社: 小学館
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コメント: マンガには出遅れこれに手を出しました。面白いけど、皆が熱中するマンガはどうすごいのか想像がつかない、、、。 2018-069
関連本棚: AkizoMickeyGo
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