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ビジネス実務法務検定試験3級公式テキスト 2013年度版
ビジネス実務法務検定試験3級公式テキスト 2013年度版
著者:
出版社: 中央経済社
評価:
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コメント: こっちは途中で放棄する予感。 TBC
関連本棚: AkizoMickeyGo
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源氏と日本国王 (講談社現代新書)
源氏と日本国王 (講談社現代新書)
著者: 岡野 友彦
出版社: 講談社
評価:
カテゴリ:
コメント: 久しぶりに落ち着いて本が読める。本棚探って随分前に読んだ本書を、何故か再読する気になった。2015-064
関連本棚: 暇人 としあき 可楽まんだら草紙 syakaikagakuaensyo AkizoMickeyGo
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隠し剣孤影抄 (文春文庫 (192‐6))
著者: 藤沢 周平
出版社: 文藝春秋
評価:
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コメント: 「藤沢周平は暗くてちょっと」と言う同僚に、蝉しぐれに続いて隠し剣秋風抄をお貸しして、自分はこれを再読。うっつ、暗かった、、、。けど、この暗い切なさと女性の描き方が藤沢周平の良さだと再認識。久々に他も読み直したくなった。 2015-067
関連本棚: ちょし AkizoMickeyGo
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たぶんねこ (新潮文庫)
たぶんねこ (新潮文庫)
著者: 畠中 恵
出版社: 新潮社
評価:
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コメント: シリーズ14作目のようですが、たぶん「ちんぷんかん」までであと飛んでいて、「えどさがし」で久々購入、これもつい買ってしまった。Amazonの書評の評判が良かったので楽しみにしていましたが、ごちゃごちゃ盛り込みすぎ?面白いは面白かったけど、楽しみにしていたビールがぬるかったような感じ。2015-002
関連本棚: reiko510の2015 AkizoMickeyGo
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蘇我氏の古代 (岩波新書)
蘇我氏の古代 (岩波新書)
著者: 吉村 武彦
出版社: 岩波書店
評価:
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コメント: このテーマは大好き。日経の広告で気になっていたので正月に読むように購入したけど、感想は残念、期待はずれ。井沢元彦がいう資料至上主義的な感じて、とおりいっぺんな通説ばかり。 梅原猛や関裕二といった専門の学者さんでないひとのほうが面白いし考察が深い気がする。残念ながら時間がもったいなかった。 2016-003
関連本棚: AkizoMickeyGo
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想い雲―みをつくし料理帖 (時代小説文庫)
想い雲―みをつくし料理帖 (時代小説文庫)
著者: 高田 郁
出版社: 角川春樹事務所
評価:
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コメント: wikiで種明かしを事前に読んでしまいましたが、主人公の周りのおとこたちが、どれも魅力的です。個人的には又次がお気に入りですが。これでもかの災いの振りかぶりとは別に、今後の展開がますます楽しみ。「その花は、いかなる時も天を目指し、踏まれても、また抜かれても、自らを諦めることがない」見習いたい、、、。 2016-024
関連本棚: 三代目平蔵 T.Miyashima AkizoMickeyGo
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夏天の虹―みをつくし料理帖 (角川春樹事務所 (時代小説文庫))
夏天の虹―みをつくし料理帖 (角川春樹事務所 (時代小説文庫))
著者: 高田 郁
出版社: 角川春樹事務所
評価:
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コメント: 浅草寺裏の吉原近くで待ち合わせ中に読み終わりました。なんか因縁を感じます。あまりに悲しく毎度の涙を流しましたが、そのあと飲み会ですぐ立ち直りました。しかしやっぱり小松原は主体性がないな。周りがお節介や段取りしなかったら自分ではどうするつもりだったんだろう。 2016-029
関連本棚: 三代目平蔵 AkizoMickeyGo
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/AkizoMickeyGo/4569820611
著者:
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評価:
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コメント: 図書館本。前回この作者の歴史ものを読んだときはとても面白かった印象でしたが、今回は他に読みたい本をおいて差し込んだせいもあって、いまいち素直に読めず面白みも感じられませんでした。前回は痛快だった他者の著作の批判もちょっと支離滅裂でいただけない。特に明智さんに対する誉め殺しは苦笑です。早く終わらせたくてかなり流し読み。 2016-026
関連本棚: AkizoMickeyGo
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小夜しぐれ (みをつくし料理帖)
小夜しぐれ (みをつくし料理帖)
著者: 高田 郁
出版社: 角川春樹事務所
評価:
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コメント: いろいろ話が進展してきてやめられない、止まらない。 「今、この刻を切り取って仕舞っておきたいような」 「ほんに、ひとの欲には際限がないなあ」 「想うひととは違うけれど、ご縁で結ばれた相手と手を携えて生きていく。その覚悟を決めはったんや」 ひとって、思うようにならないことばかりだな。 2016-027
関連本棚: reiko510の2011 三代目平蔵 AkizoMickeyGo
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心星ひとつ―みをつくし料理帖 (ハルキ文庫 た 19-7)
著者: 高田 郁
出版社: 角川春樹事務所
評価:
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コメント: もはや料理は二の次?母や妹のキャラが立っているのに対して、肝心の小松原は何考えてるのかわからないし描写が粗い?一方で源斉先生は自らの気持ちも澪への思いやりもとても素直に表していて、なんかいい男だな。2016-028
関連本棚: reiko510の2011 三代目平蔵 AkizoMickeyGo
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美雪晴れ―みをつくし料理帖 (時代小説文庫)
美雪晴れ―みをつくし料理帖 (時代小説文庫)
著者: 高田 郁
出版社: 角川春樹事務所
評価:
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コメント: もうすぐ終わっちゃうのを承知で惜しみながら読み進めているのに、あっという間に読み終わっちゃった。前巻から物語も一挙にスパートしてきた感じ。53歳の嫁入りがなんとも清々しい。ここのところ何回か遭遇した銀杏に対する講釈が載っていて笑った。それに憑き物も。本巻もカタルシスではなく、読んでいてとても幸せな気分になりました。 2016-031
関連本棚: reiko510の2014 AkizoMickeyGo
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闇の守り人 (新潮文庫)
闇の守り人 (新潮文庫)
著者: 上橋 菜穂子
出版社: 新潮社
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コメント: いやー、面白かった。一巻目よりも。これは止まらない、そろそろ勉強しないといけないのに困ったな。 2016-038
関連本棚: カノぷ〜 Ayan hama 月二海 F家(ラノベ・SF・TRPG) reiko510 nozz -2007 harshiba yap boot AkizoMickeyGo
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精霊の守り人 (新潮文庫)
精霊の守り人 (新潮文庫)
著者: 上橋 菜穂子
出版社: 新潮社
評価:
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コメント: このところ江戸づいていましたので、久しぶりに他のジャンル、というより珍しいファンタジー。前から読もうと思っていましたが、NHKの実写を観て面白かったのでようやく原作に。いやー、テレビより面白かった。けど、テレビのおかげで世界観がすごくよくイメージできた。今晩からアニメでもやるようです。こちらも観よっと。 2016-037
関連本棚: カノぷ〜 Ayan it-paperback null JIN 月二海 よーこ F家(ラノベ・SF・TRPG) 新潮文庫の100冊 2008 nozz -2007 三代目平蔵 harshiba yap milue boot AkizoMickeyGo
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箱根の坂〈上〉 (講談社文庫)
箱根の坂〈上〉 (講談社文庫)
著者: 司馬 遼太郎
出版社: 講談社
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コメント: すごく久しぶりに再読、何度目かはわからない、、、。昨年一昨年と油壺に道寸祭を見に行きましたが、本書で道寸さんは滅ぼされちゃう。それに来月行く予定の川越が舞台の小説で検索したら本書が出てきた。いろいろゆかりの本書、忙しいしやらなきゃならないことがたくさんあるのに読み始めたらやっぱり面白い。司馬遼好きを再認です。 2016-043
関連本棚: ゆの ponsai h_endo_ykhm AkizoMickeyGo
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珈琲店タレーランの事件簿 2 彼女はカフェオレの夢を見る (宝島社文庫)
珈琲店タレーランの事件簿 2 彼女はカフェオレの夢を見る (宝島社文庫)
著者: 岡崎 琢磨
出版社: 宝島社
評価:
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コメント: 引続き3巻までお借りしました。少しはマシになったと伺いましたので、期待して読み始めてそこそこいい感じのような気もしたのですが、やっぱりいただけませんね。まず、主人公二人にどうにも共感が持てない。二人の関係もワクワクしない。ミステリー部分もミステリー自体がどうにも浅くて、かつ謎解きが突拍子もない、、、。なんだかな〜。けど、3巻にもすでに手を出してしまった。。。 2016-048
関連本棚: .SHO AkizoMickeyGo
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京都ぎらい (朝日新書)
京都ぎらい (朝日新書)
著者: 井上章一
出版社: 朝日新聞出版
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コメント: なんか評判だし広告もよく見かけて、京都勤務暦10年の経験があり嫁も京都人(本書の定義では左京は京都ではない?)の私にはとても気になる作品でした。思いかけず図書館派で滅多に本を買わない本読みの仲間の上司がお買いになり、ありがたくお貸しいただきました。が、予想外のつまらなさ、、、。なんかひどくこだわりがあるようですが、京都人の当事者にも、外部の人間にもあまりピンとこないことにこだわって、何が伝えたいのか意味が不明でした。買わなくてよかった。 2016-042
関連本棚: go.tekuteku T.Miyashima QP11 増井 AkizoMickeyGo
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珈琲店タレーランの事件簿 3 ~心を乱すブレンドは (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)
珈琲店タレーランの事件簿 3 ~心を乱すブレンドは (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)
著者: 岡崎 琢磨
出版社: 宝島社
評価:
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コメント: もはや惰性、、、。まったく意味不明のバリスタコンテストをめぐる参加者間の妨害合戦。まるで子どもの喧嘩か嫌がらせ。これをミステリーというのだろうか。もう続きはいいかな。。。 2016-049
関連本棚: .SHO AkizoMickeyGo
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蒼穹の昴(1) (講談社文庫)
蒼穹の昴(1) (講談社文庫)
著者: 浅田 次郎
出版社: 講談社
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コメント: すすめられてお借りしましたが、面白い!もともとラストエンペラーも紫禁城の黄昏も大好きですので、興味を別の面からさらに掘り下げていく知識欲に対する満足と、物語としての楽しみと、両面を満たされています。擡頭とか徹底の意味とかもへーって感じです。中国の制度にも詳しくなれますね。 愛 那是甚嗎? 2016-050
関連本棚: カノぷ〜 のりマン shimpei-k リッキー叔父さん takuji Shogo あれあれ duca うさ otsuyuの本棚 Qma no title reiko510 軒先つばめ h_endo_ykhm 娘のパパ AkizoMickeyGo go.tekuteku
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書店ガール 5 (PHP文芸文庫)
書店ガール 5 (PHP文芸文庫)
著者: 碧野 圭
出版社: PHP研究所
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コメント: 面白かったよとお借りした本を酔っ払って無くしてしまい、弁償の意も含め購入。一気に読み終わりました。なんだこりゃ、いい話過ぎ。けど、どこにも嫌味も衒いもなくすごくよい読後感です。うん、面白かった。ある程度予測はつくものの、物語の途中であたかもまったく別の流れのように出てくる人物が、最後に一つにまとまってゆく様子は、予測通りでがっかりではなくて、そうであってよかったと素直に読者である自分も嬉しくさせるものでした。文芸賞やラノベの業界での位置付けなども、興味深く読ませていただきました。 シリーズ5作目となり、恋愛小説なのかお仕事小説なのか、どっちもなのかがはっきりしてきて、どんどん良くなっていきますね。いい読書させていただきました。続きが楽しみです。 2016-054
関連本棚: reiko510の2016 AkizoMickeyGo
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花の下にて春死なむ (講談社文庫)
花の下にて春死なむ (講談社文庫)
著者: 北森 鴻
出版社: 講談社
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コメント: 「グラスに注がれたら最後、寸暇を惜しんでグラスを空にする努力が必要である」本読み仲間の会で勧められて。美味しいビールと気の利いた料理、こんな行きつけのお店が欲しくなります。以前、ビールのロックを飲んだことがあるような(売っていたような)記憶がありますが、ぜひ改めて飲んでみたい。お話はどれも手の込んだミステリー、準主人公?がこの後どういう選択をするのか気になりますが続きはないのですかね。と、調べたらあった。ブックオフで探そう。 2018-015
関連本棚: おまさ jinc UNO reiko510 Mieko うらら AkizoMickeyGo
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