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超一流になるのは才能か努力か?
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| 著者: |
アンダース エリクソン, ロバート プール |
| 出版社: |
文藝春秋 |
| 評価: |
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| カテゴリ: |
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| コメント: |
<li><a href="https://www.youtube.com/watch?v=1MsD3mpvJ3M">インタビュー</a>
<li>練習しなくて一流になる人はいない
<li>ボーっと練習しては駄目で、ちゃんとした目標を意識して、駄目なところを意識してフィードバックを見ながら練習する必要がある
<li>どこが駄目なのか、直すべきなのか、を指摘する教師が必要
<p>
みたいなことを言っている
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| 関連本棚: |
増井
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量子革命: アインシュタインとボーア、偉大なる頭脳の激突 (新潮文庫)
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| 著者: |
マンジット クマール |
| 出版社: |
新潮社 |
| 評価: |
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| カテゴリ: |
物理学
量子力学
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| コメント: |
読むのに時間がかかったが滅茶苦茶面白かった。
単純に物理学の研究結果を解説するのではなく、
誰が、いつ、どのように、誰と関係をもって、
様々な考えに至ったということが物語風に記述されているのがとても良い。
<br>
主流だったボーアのコペンハーゲン解釈に
アインシュタインは長年異をとなえていたのだが、
最近は風向きが変わっているらしい。 |
| 関連本棚: |
増井
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脳はなぜ「心」を作ったのか―「私」の謎を解く受動意識仮説
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| 著者: |
前野 隆司 |
| 出版社: |
筑摩書房 |
| 評価: |
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| カテゴリ: |
脳
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| コメント: |
<li><a href="http://www.maeno.mech.keio.ac.jp/Maeno/arti_chikuma.htm">著者による紹介</a>
<li>私のような素朴なエンジニアから見ると
「まぁそんなところなんだろうな」と納得できる本である。
筆者が言うほど新発見じゃないのだろうけど。
<br>
脳に関する議論に関しては、工学者や実験家の言うこと
(e.g. <a href="/%E5%A2%97%E4%BA%95/4270000600">これ</a>とか<a href="/%E5%A2%97%E4%BA%95/4255002738">これ</a>とか)
は納得できるのだが、
哲学的な話になるとさっぱり納得できなくなってしまう。
理学者や哲学者の見解と、工学者や実験家の見解が
見事に分離しているところが面白いかもしれない。
<li><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%89%8D%E9%87%8E%E9%9A%86%E5%8F%B8">著者紹介@Wikipedia</a> |
| 関連本棚: |
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