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(186/351)冊
Fms
Curious George Goes to a Chocolate Factory
Curious George Goes to a Chocolate Factory
著者: Margret Rey, H. A. Rey
出版社: Houghton Mifflin (Jp)
評価: ☆☆☆
カテゴリ: 絵本
コメント:
関連本棚: poporon とまと☆まま OpenSesame Mikan Akashita
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Curious George Takes a Job (Curious George - Level 1)
Curious George Takes a Job (Curious George - Level 1)
著者: H. A. Rey
出版社: Houghton Mifflin (Jp)
評価: ☆☆☆
カテゴリ: 絵本
コメント:
関連本棚: minttee Mikan Akashita
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チェーン・ポイズン (講談社文庫)
チェーン・ポイズン (講談社文庫)
著者: 本多 孝好
出版社: 講談社
評価: ☆☆☆
カテゴリ: 一般
コメント:
関連本棚: Mikan Akashita
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James and the Giant Peach
James and the Giant Peach
著者: Roald Dahl
出版社: Puffin
評価: ☆☆☆
カテゴリ: 英語
コメント: 理不尽に大人たちによって虐げられた少年が、不思議な力によって幸せをつかむ話。 例によって奇想天外。実の親をサイの暴走によって失った少年‥まず設定が耳を疑う。 虐待されていた生活を魔法の力で抜け出した少年は、巨大な桃にのって巨大な昆虫たちと共に大西洋をわたる冒険をする。巨大な昆虫は想像したくないくらい気味が悪いが、これが気の良いやつらなんだ。
関連本棚: Mikan Akashita
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ダーク・ハーフ〈上〉 (文春文庫)
ダーク・ハーフ〈上〉 (文春文庫)
著者: スティーヴン キング
出版社: 文藝春秋
評価: ☆☆☆
カテゴリ: 海外
コメント: 一人の作家が、ペンネームで別のジャンルの本を創作した時、別の人格が生をもって暴れ出す。 自身の作り出した怪物(恐怖小説を執筆する男)=本来ならペンネーム・・と作家の対決。後半の盛り上がりに期待。 ただ、あまり残虐な描写が多いため、読み出してすぐくじけそうになった。ストーリーは面白いが嫌な気分にもなる。
関連本棚: やぁ ★あぱ 佐藤 hama Mikan Akashita
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ダーク・ハーフ〈下〉 (文春文庫)
ダーク・ハーフ〈下〉 (文春文庫)
著者: スティーヴン キング
出版社: 文藝春秋
評価: ☆☆☆
カテゴリ: 海外
コメント: 映画にすればゾンビものに分類されてしまうのだろうな‥‥ 人は母親の胎内にいる時、双子である確率が高いという。ただ胎内で自身の分身を吸収してしまい、それを知らずに生まれてくるのだと言う。 そんな分身が突如あらわれ暴れ出したらどうなるのだろう?、、という事を極めて凄惨な筆致で書いている。 あり得ないと思いながらページをめくる手が止まらない。
関連本棚: ★あぱ hama Mikan Akashita
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ライオンと魔女-ナルニア国ものがたり The Lion, the Witch andthe Wardrobe 【講談社英語文庫】
ライオンと魔女-ナルニア国ものがたり The Lion, the Witch andthe Wardrobe 【講談社英語文庫】
著者: C.S. ルイス, ポーリン・ダイアナ ベインズ
出版社: 講談社インターナショナル
評価: ☆☆☆
カテゴリ: 英語
コメント: 今回原書を読んでみて、この方が雰囲気が伝わってきて面白いと思った。だが原文も読みやすいわけでは無い。 神話的な事など、ある程度知識があった方が楽しめるはず。
関連本棚: null Mikan Akashita
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間宮兄弟 (小学館文庫)
間宮兄弟 (小学館文庫)
著者: 江國 香織
出版社: 小学館
評価: ☆☆☆
カテゴリ: 一般
コメント: 冴えない独身兄弟の生活が淡々と語られる冒頭にはびっくり。 口べたでオタク、人との距離感がつかめない、そして外見もダサい二人はどんなドラマの主人公にもない得ないような人物だ。 しかし二人は自分たちの生活スタイルを維持しながら、決して他の人を嫌な気分にさせず、むしろふんわり暖かくさせるのだ。 独特の気分(雰囲気)が流れる。
関連本棚: fulmine nessundorma Mikan Akashita
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悶絶スパイラル (新潮文庫)
悶絶スパイラル (新潮文庫)
著者: 三浦 しをん
出版社: 新潮社
評価: ☆☆☆
カテゴリ: 一般
コメント: この本を読んで”ジョジョの奇妙な冒険”という漫画が気になる。 読みたいけれど、その世界観がわかりそうに無い事が予感できるだけにためらっている。
関連本棚: Mikan Akashita
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贈る物語 Terror みんな怖い話が大好き (光文社文庫)
贈る物語 Terror みんな怖い話が大好き (光文社文庫)
著者:
出版社: 光文社
評価: ☆☆☆
カテゴリ: 海外
コメント: 宮部みゆきさんのルーツが見られる。じっくり読んで、あとからじわっと怖いアンソロジー。 人はなぜ怖い話が好きなのか‥‥自分に当てはまってびっくり。
関連本棚: rose Mikan Akashita
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るろうに剣心―明治剣客浪漫譚 完全版 (01) (ジャンプ・コミックス)
るろうに剣心―明治剣客浪漫譚 完全版 (01) (ジャンプ・コミックス)
著者: 和月 伸宏
出版社: 集英社
評価: ☆☆☆
カテゴリ: 漫画
コメント:
関連本棚: bokuking 暇な紳士のおすすめ懐かし漫画 tak 星 Mikan Akashita
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図書室の海 (新潮文庫)
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サキ傑作選 (ハルキ文庫)
サキ傑作選 (ハルキ文庫)
著者: サキ, Saki
出版社: 角川春樹事務所
評価: ☆☆☆
カテゴリ: 海外
コメント: 「開けたままの窓」「不安療法」「がらくた部屋」「ショック戦術」が好き。それぞれの短編のもつ奇妙に〈人の悪い〉味わいが病み付きになる。
関連本棚: Pulp Literature 増井 KZh オノ takoyakim Mikan Akashita
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アオハライド 1 (マーガレットコミックス)
アオハライド 1 (マーガレットコミックス)
著者: 咲坂 伊緒
出版社: 集英社
評価: ☆☆☆
カテゴリ: 漫画
コメント: 1〜5巻
関連本棚: Mikan Akashita
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オズの魔法使い (新潮文庫)
オズの魔法使い (新潮文庫)
著者: ライマン・フランク ボーム
出版社: 新潮社
評価: ☆☆☆
カテゴリ: 海外
コメント: 大人が読むのにはこの訳が一番だと思う。そっけないようでいて物語の雰囲気を壊していない。挿絵も好き。
関連本棚: Mikan Akashita
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号泣する準備はできていた (新潮文庫)
号泣する準備はできていた (新潮文庫)
著者: 江國 香織
出版社: 新潮社
評価: ☆☆☆
カテゴリ: 一般
コメント: 人には自分にしかない奇妙なこだわり、思い込み、ふっと寂しくなる瞬間がある。そんな物を思い起こさせてくれる本。
関連本棚: ゆらの助 Ayan micchi yutayuta 彩 新潮文庫の100冊 2008 Mikan Akashita
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泳ぐのに、安全でも適切でもありません (集英社文庫)
泳ぐのに、安全でも適切でもありません (集英社文庫)
著者: 江國 香織
出版社: 集英社
評価: ☆☆☆
カテゴリ: 一般
コメント: タイトルの通り、適切じゃない時に適切じゃない場所にいたり、また行きたがったり、居心地が悪いのが判っててそういう状況に長々と身を置いたりしてしまう。そういう事ってある。 (タイトル ”泳ぐのに、安全でも適切でもありません” )
関連本棚: kobara hashimoto まう takuji ミーたん♡ ににんがし micchi うさ yutayuta おかだとしお 長門 nanona キズキ Mikan Akashita
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不思議の国のアリス (角川文庫)
不思議の国のアリス (角川文庫)
著者: ルイス・キャロル
出版社: 角川書店(角川グループパブリッシング)
評価: ☆☆☆
カテゴリ: 海外
コメント: 何で?とか、どうして?とか言うのは無粋。「そうなっちゃうんだから仕方ない、なんせ夢だから」という感覚で楽しむ。 即興で作ったお話を子供に聞かせ、そのお話が子供の反応からどんどん面白くなって行くってあると思う。そんな感じ。
関連本棚: null Mikan Akashita
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不安な童話 (新潮文庫)
不安な童話 (新潮文庫)
著者: 恩田 陸
出版社: 新潮社
評価: ☆☆☆
カテゴリ: 一般
コメント: 人の細やかな想いをくむのが得意な女性(不思議な力を持つ)が見知らぬ他人の殺人事件に否応無く巻き込まれて行く。最後あっという謎解きは面白いが、途中安っぽい2時間ドラマ風の展開だったりする。
関連本棚: F あかり 節操ナシ Ayan あき みなち 餅好 hana* moppuneko joulli LENNKA みみすけ pixy Kuramode Mikan Akashita
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卵をめぐる祖父の戦争 (ハヤカワ文庫NV)
卵をめぐる祖父の戦争 (ハヤカワ文庫NV)
著者: デイヴィッド ベニオフ
出版社: 早川書房
評価: ☆☆☆
カテゴリ: 海外
コメント: 普段なら戦争物は読まない。書評に釣られて「戦時中の愉快な冒険」的なお話を想像して読んだら大違い。 戦争は戦争。ユーモアとペーソスよりも、残虐と非道さが凄まじく現実的に描かれているので胸が悪くなった。
関連本棚: eriko Mikan Akashita いとけん
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