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(37/119)冊
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図書館運動は何を残したか―図書館員の専門性
図書館運動は何を残したか―図書館員の専門性
著者: 薬袋 秀樹
出版社: 勁草書房
評価: 4
カテゴリ: 図書館
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関連本棚: copyright G.C.W. MIZUKI 0014
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著作権の法と経済学
著作権の法と経済学
著者: 林 紘一郎
出版社: 勁草書房
評価: 4
カテゴリ: 著作権
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関連本棚: copyright トマム umiuma mhatta
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マンガはなぜ面白いのか―その表現と文法 (NHKライブラリー (66))
マンガはなぜ面白いのか―その表現と文法 (NHKライブラリー (66))
著者: 夏目 房之介
出版社: 日本放送出版協会
評価: 4
カテゴリ: マンガ
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関連本棚: マンガ論 copyright 中学生はこれを読め! skame 夏目文学? suchi K-To
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季刊・本とコンピュータ (第2期13(2004秋号))
季刊・本とコンピュータ (第2期13(2004秋号))
著者: 「本とコンピュータ」編集室
出版社: 大日本印刷株式会社ICC本部
評価: 4
カテゴリ: 出版
コメント: 7年間にわたって発行されてきた「季刊・本とコンピュータ」もあと1年で終刊。 今号から総まとめ特集がはじまりました。 今回は「本のために「コンピュータ」はなにができたか」という特集。 第一部の討論もなかなか興味深かったけど、電子ジャーナルについては、あまりきちんと理解していないような印象を受けたのが、少々残念。やはり、自然科学系の学術情報については、人文社会学系の人はなかなか理解静雷のでしょうか。 第二部では、「マンガ電子化、その「夢」の行方」と「技術よりも人が見えてきた」がよかった。 第三部では、「電子出版」と「『波状言論』ただいま奮闘中」が興味深かった。『波状言論』購読してみようかな。
関連本棚: neanias copyright 6期生 null ogijun
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マンガの深読み、大人読み
マンガの深読み、大人読み
著者: 夏目 房之介
出版社: イースト・プレス
評価: 4
カテゴリ: マンガ
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関連本棚: copyright kameria 夏目文学? suchi K-To
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インターネットと“世論”形成―間メディア的言説の連鎖と抗争
インターネットと“世論”形成―間メディア的言説の連鎖と抗争
著者: 遠藤 薫
出版社: 東京電機大学出版局
評価: 4
カテゴリ:
コメント:
関連本棚: copyright spi てすと 柴田邦臣
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インターネットの憲法学
インターネットの憲法学
著者: 松井 茂記
出版社: 岩波書店
評価: 4
カテゴリ: 著作権
コメント: 「表現の自由」を重視する立場から、インターネット上の様々な問題について、法的な面の検討を行っている。 著作権侵害についても1章をさいている。
関連本棚: copyright
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著作権を確立した人々―福沢諭吉先生、水野錬太郎博士、プラーゲ博士… (成文堂選書)
著作権を確立した人々―福沢諭吉先生、水野錬太郎博士、プラーゲ博士… (成文堂選書)
著者: 大家 重夫
出版社: 成文堂
評価: 4
カテゴリ: 著作権
コメント: 明治から戦後にかけて、日本ではどのようにして著作権が定着していったかを、福澤諭吉、水野錬太郎、プラーゲの3名を中心に纏めている。 日本の著作権の歴史という意味でも興味深いが、特にプラーゲ旋風を取り上げた第四章は、現在の著作権管理事業法の抱える問題を考える上で、参考になる。JASRACがどのようにして設立したのか、本書に詳しく書かれている。 なお、現在入手できるのは第2版。
関連本棚: copyright
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知のオアシス―ディジタル情報の未来 (日本医学図書館協会総会館長司書会議録 (第73回))
知のオアシス―ディジタル情報の未来 (日本医学図書館協会総会館長司書会議録 (第73回))
著者:
出版社: 日本医学図書館協会
評価: 4
カテゴリ: 図書館
コメント:
関連本棚: copyright
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専門図書館のマネジメント (図書館員選書 (22))
専門図書館のマネジメント (図書館員選書 (22))
著者: 豊田 恭子
出版社: 日本図書館協会
評価: 4
カテゴリ: 図書館
コメント:
関連本棚: copyright
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マンガ産業論
マンガ産業論
著者: 中野 晴行
出版社: 筑摩書房
評価: 4
カテゴリ: マンガ
コメント:
関連本棚: 蒜コ copyright Psychs MadBoo
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日本文化の模倣と創造―オリジナリティとは何か (角川選書)
日本文化の模倣と創造―オリジナリティとは何か (角川選書)
著者: 山田 奨治
出版社: 角川書店
評価: 4
カテゴリ: 著作権
コメント: 日本文化の本で著作権が取り上げられるとは意外でした。 文化は模倣により培われてきたということを、本書を読むことで再確認できる。 第2部の「著作権は何を守っているのか−著作権制度の光と影」は著作権制度の歴史がわかりやすくまとまっている。
関連本棚: copyright rikunozaurus daichi
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著作権法逐条講義
著作権法逐条講義
著者: 加戸 守行
出版社: 著作権情報センター
評価: 3
カテゴリ: 著作権
コメント: 著作権法の各条項について解説している。 著作権について語る上では手元に置いて、参照したい本。 高くて厚いが、それだけの価値はあると思う。 持っていると、とにかく役に立つ機会が多い。 ただし、あくまで文化庁側からみた解釈であることには注意したい。
関連本棚: copyright
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図書館の近代―私論・図書館はこうして大きくなった
図書館の近代―私論・図書館はこうして大きくなった
著者: 東條 文規
出版社: ポット出版
評価: 3
カテゴリ: 図書館
コメント:
関連本棚: copyright
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白書出版産業―データとチャートで読む日本の出版
白書出版産業―データとチャートで読む日本の出版
著者:
出版社: 文化通信社
評価: 3
カテゴリ: 出版
コメント:
関連本棚: copyright
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編集者の著作権基礎知識
編集者の著作権基礎知識
著者: 豊田 きいち
出版社: 日本エディタースクール出版部
評価: 3
カテゴリ: 著作権 出版
コメント: 「編集者」と銘打ってあるので、実際の編集作業を行う上で参考になるよう、ポイントをまとめて説明しているが、編集者でない人が読んでも参考になる。 本書を読むと、編集・出版という仕事が、いかに沢山の著作物を使用しているのかということがよく分かる。 出版界の人は、最低でもこの本を読んでから著作権について語って欲しい。
関連本棚: copyright
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電子時代の著作権 (図書館・情報メディア双書)
電子時代の著作権 (図書館・情報メディア双書)
著者: 山本 順一
出版社: 勉誠出版
評価: 3
カテゴリ: 図書館 著作権
コメント:
関連本棚: copyright noon
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図書館ネットワーク―書誌ユーティリティの世界 (情報学シリーズ)
図書館ネットワーク―書誌ユーティリティの世界 (情報学シリーズ)
著者: 宮沢 彰
出版社: 丸善
評価: 3
カテゴリ: 図書館
コメント: 書誌ユーティリティ、特にNACSISについて詳しく解説している。 著作権の問題には触れていないが、「3.書誌ユーティリティのサービス」の中の「3.8NACSIS-IRの使用例」で、NACSIS-ILLの仕組みを詳細に解説している。大学図書館の相互貸借(ILL)がどのように行われているかを理解するのに役に立つ。この部分は大学図書館での複写と著作権について考えるのに参考になる。
関連本棚: copyright egami
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出版現実論
出版現実論
著者: 藤脇 邦夫
出版社: 太田出版
評価: 3
カテゴリ: 出版
コメント: <a href="/Copy&amp;Copyright/4872331621">出版幻想論</a>の続編。
関連本棚: neanias copyright
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東京にデポジット・ライブラリーを―多摩発、共同保存図書館基本構想
東京にデポジット・ライブラリーを―多摩発、共同保存図書館基本構想
著者: 多摩地域の図書館をむすび育てる会
出版社: ポット出版
評価: 3
カテゴリ: 図書館
コメント: デポジットライブラリーの必要性は理解するが、本書に書かれている提案が実現するのは難しいのではないでしょうか。 神奈川県立川崎図書館は神奈川県資料室研究会と共同で科学技術系外国語雑誌デポジットライブラリーを実現しています。
関連本棚: copyright kw+hg
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