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      [
{
  "title" : "さおだけ屋はなぜ潰れないのか? 身近な疑問からはじめる会計学 (光文社新書)",
  "isbn" : "4334032915",
  "date" : "2005-05-26T00:05:46.000Z",
  "publisher" : "光文社",
  "authors" : "山田 真哉",
  "categories" : "",
  "score" : "良い",
  "comment" : "当たり前の事を事例を用いてシンプルに紹介しているところがこの本の良さであろう。\n\u003cbr\u003e\n売上−費用=利益という簡単な概念を、全く売上がないであろう「さおだけ屋」の事例で説明している訳だが、家計(もしくは自分の小遣い)にうるさい人でも、いざ会社の事となると費用と利益の意識が全くない社員がいるのも事実。\u003cbr\u003e\nその人達に理解させる表現手法として大いに参考になった。\n\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\nまた、さおだけ屋以外に「こんなに客いなくて何で存続できているの?」という寂れた商店街の利益構造を考える上でもヒントになりました。"
},
{
  "title" : "リッツ・カールトンで学んだ仕事でいちばん大事なこと",
  "isbn" : "4860630793",
  "date" : "2005-05-26T00:17:42.000Z",
  "publisher" : "あさ出版",
  "authors" : "林田 正光",
  "categories" : "",
  "score" : "5",
  "comment" : "安田さんの本にリッツカールトンの「クレド」について記載されている部分があり、興味を持ったので購入した。\u003cbr\u003e\n[顧客満足度]を高める為には、[従業員満足度]を高めるのが先決であろうという推論を実行しているのだが、その徹底された教育と工夫はサービス業でなくとも学ぶべき点は多い。実際に神話化されるほどのファンが存在しているのだから絵に描いた餅ではなく実践論として説得力がある。\u003cbr\u003e\n会社の命令に従うだけではなく、現場の従業員が常にベストの選択をしてくれたら、どれだけ経営者は楽だろうか。(笑)\u003cbr\u003e\n私に大いにヒントを与えてくれた。近い内に一度宿泊してみるつもり。"
},
{
  "title" : "成功読書術 ビジネスに生かす名著の読み方",
  "isbn" : "4777101193",
  "date" : "2005-05-30T04:26:00.000Z",
  "publisher" : "ゴマブックス",
  "authors" : "土井 英司",
  "categories" : "",
  "score" : "",
  "comment" : ""
}
]
      
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