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結論! 朝鮮半島に関わってはいけない 東アジアと世界のトラブルメーカー
結論! 朝鮮半島に関わってはいけない 東アジアと世界のトラブルメーカー
著者: 石平
出版社: 飛鳥新社
評価:
カテゴリ: 朝鮮 韓国
コメント: 朝鮮半島の歴史の詳しい解説。 石平氏の主観的意見はほとんどなく、 古代から現在に至るまでの朝鮮半島の動きが比較的淡々と記述されている。 <br> 高句麗/新羅/百済の時代からずっと、 内紛で勝つために外国に頼った結果自国も他国もものすごい損害を被るということを繰り返しているのだということがよくわかった。 そういう発想が染み付いているので昔も現在もそういう行動ばかりしているのだろう。 <br> 朝鮮戦争に関しては、ソ連や中国の力を借りて南に攻め込んだ金日成も酷いが、 アメリカの力を借りて北を追い返した後38度線を超えて北を侵略した李承晩も酷く、 昔も今もそういう奴ばっかりだということがよくわかった。 <br> 自国の内紛に他国を巻き込んで皆が不幸になるということばかりの歴史というのは 世界的に見ても珍しそうである。 日本の内乱で他国に頼ったことは無い気がするが、有るのだろうか? <br> そういう歴史の国だから日本はどうするべきだと断言されてるわけではないのだが、 結論は明白で 「できる限りかかわらないのが正しい」ということのようである。 朝鮮併合などは最もやってはならないことだったのだろう。
関連本棚: 増井
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韓国・韓国人の品性 (WAC BUNKO 261)
韓国・韓国人の品性 (WAC BUNKO 261)
著者: 古田博司
出版社: ワック
評価:
カテゴリ: 朝鮮 韓国
コメント: ヒドいタイトルだが、韓国/朝鮮にとても詳しい古田氏の話はとても説得力がある <pre> > 古代から現代にそのまま移行した彼らには「法治」がない。 > 平気でウソをつく、誰もが卑劣なので「卑劣」の意味がわからない。 > それが悪徳とは思いもよらない。
関連本棚: 増井
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超・反日 北朝鮮化する韓国
超・反日 北朝鮮化する韓国
著者: 呉 善花
出版社: PHP研究所
評価:
カテゴリ: 朝鮮 韓国
コメント: <li>金大中が金正日と階段したとき韓国国民は金正日の礼儀正しさと頭の良さに心酔してしまい、またその頃北から韓国に来た美人使節団にも感心したため、その頃からずっと北朝鮮に親近感があるのだそうだ。そういう根源的な親北意識の上に親北政権が成立しているらしい。 <li>韓国は「反日/反北」が国是だったのだが現在は「反日」だけになっている。 「反日」が国是なのだから国をあげて世界中に嘘をふりまいているわけだが、 日本は「反韓」が国是だったりしないから宣伝が勝てるわけがないのかもしれない。
関連本棚: 増井
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韓国人による嘘韓論 (扶桑社新書)
韓国人による嘘韓論 (扶桑社新書)
著者: シンシアリー
出版社: 扶桑社
評価:
カテゴリ: 朝鮮
コメント: <li>韓国では反日教育をやってるか? と韓国人に聞くと、そんなことはないと誰もが答えるらしい。嘘に基づいた反日教育がまるで普通に/常識に/なってるから特にそれが反日教育だとは誰も思ってないんだって <li>確かに、日常的に行なわれてることに疑問を持つのは難しいのだろうね
関連本棚: 増井
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韓民族こそ歴史の加害者である
韓民族こそ歴史の加害者である
著者: 石平
出版社: 飛鳥新社
評価:
カテゴリ: 朝鮮
コメント: 国内紛争で勝利するため外国を巻き込んで周囲がおおいに迷惑するという構図は白村江の戦も朝鮮戦争も同じなのそうだ。 高麗は元寇に協力させられたのではなく、積極的に日本侵略しようと思ってはじめたものらしい。
関連本棚: 増井
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韓国・北朝鮮の嘘を見破る―近現代史の争点30 (文春新書)
韓国・北朝鮮の嘘を見破る―近現代史の争点30 (文春新書)
著者:
出版社: 文藝春秋
評価:
カテゴリ: 朝鮮
コメント:
関連本棚: 五つ星 増井
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大嫌韓時代 (SEIRINDO BOOKS)
大嫌韓時代 (SEIRINDO BOOKS)
著者: 桜井 誠
出版社: 青林堂
評価:
カテゴリ: 朝鮮
コメント: 過激な反韓活動が問題視されている著者であるが、 この本は意外にも内容に扇情的なところは無く冷静で、 現在問題になっている様々な事実を指摘しつつ、 「きちんと言うべきことは言わなければならない」 という主張は納得できた。 「嫌韓」という言葉は単なる気分に聞こえるので損だと思う。 <br> 在日高校生が韓国に引っ越したら当地の反日教育ぶりに驚愕したという話を最近(2014/10)聞いたのだが、 事態を悪くする行動しかしない相手は無視せざるをえないかもしれない。 <br> 本書に対する間違い指摘があれば聞きたい。
関連本棚: 増井
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北朝鮮・中国はどれだけ恐いか (朝日新書 36)
北朝鮮・中国はどれだけ恐いか (朝日新書 36)
著者: 田岡 俊次
出版社: 朝日新聞社
評価:
カテゴリ: 中国 朝鮮
コメント:
関連本棚: 増井
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韓国の暴走 (小学館文庫)
韓国の暴走 (小学館文庫)
著者: 呉 善花
出版社: 小学館
評価:
カテゴリ: 北朝鮮
コメント: <li>盧武鉉政権の親北/反日路線の実情 <li><a href="http://3rd.geocities.jp/shibu0221/beikan.html">日韓米関係のまとめ</a> を見ると、韓国は本気で北朝鮮との統一を最優先に考えているように見える。 なんてこった。 <li>これは核実験前の本であり、 本当に核保有国になったら考えも変わるような予想をしているようだが、 実際は核実験の成功を喜んでるフシがある。 なんてこった。
関連本棚: 増井
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