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つながる脳
つながる脳
著者: 藤井 直敬
出版社: エヌティティ出版
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関連本棚: akita11 増井
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意識と脳――思考はいかにコード化されるか
意識と脳――思考はいかにコード化されるか
著者: スタニスラス・ドゥアンヌ
出版社: 紀伊國屋書店
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関連本棚: blackbird 増井
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模型は心を持ちうるか―人工知能・認知科学・脳生理学の焦点
模型は心を持ちうるか―人工知能・認知科学・脳生理学の焦点
著者: ヴァレンティノ ブライテンベルク
出版社: 哲学書房
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コメント: 邦訳は絶版みたいだけど オリジナルのKindle版が1200円だね!
関連本棚: m ミズノ卒論用 増井 IIR-mightbuy Y.nabe stonechild-2
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錯覚する脳: 「おいしい」も「痛い」も幻想だった (ちくま文庫)
錯覚する脳: 「おいしい」も「痛い」も幻想だった (ちくま文庫)
著者: 前野 隆司
出版社: 筑摩書房
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コメント: <li><a href="/%E5%A2%97%E4%BA%95/4480842756">錯覚する脳―「おいしい」も「痛い」も幻想だった</a>の文庫化 <li>面白いしわかりやすいのだがAmazon書評を見る限り 新しい話が無いということで専門家からは不評なようである <li>関係無い様々なエピソード話が私には面白かったのだが 不快に感じる人も多いようだ
関連本棚: 増井
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「意識」を語る
「意識」を語る
著者: スーザン・ブラックモア
出版社: エヌティティ出版
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コメント: <li><a href="/%E5%A2%97%E4%BA%95/0195179595">原書</a>を買ったのに日和って邦訳を買ってしまった... <li>いろんな説を気楽に読めるので有用。自分はデネット派だと思う。 <li>デネットは <a href="/%E5%A2%97%E4%BA%95/0316180661">Consciousness Explained</a>の最後あたりで チェンジ・ブラインドネス (画面が一瞬見えなくなると、大きな変化があっても気付かないという現象) の存在を予言したらしい。偉すぐる。 「アハ体験」などと言っては <a href="http://kanae-hitori-goto.at.webry.info/200807/article_4.html">いけない</a> ようだ。 <li><a href="http://www.ted.com/index.php/talks/dan_dennett_on_our_consciousness.html">このビデオ</a>の9:50あたりでそう言ってる
関連本棚: yoosee 増井 Google Booksになかった本 野澤真一 ogijun
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マインド・ウォーズ 操作される脳
マインド・ウォーズ 操作される脳
著者: ジョナサン・D・モレノ
出版社: アスキー・メディアワークス
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カテゴリ: 購入検討
コメント: <a href="http://www.ringolab.com/note/daiya/2009/01/post-915.html">橋本大也</a>
関連本棚: 増井 its car Leiko minek ogijun
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脳はなぜ「心」を作ったのか―「私」の謎を解く受動意識仮説
脳はなぜ「心」を作ったのか―「私」の謎を解く受動意識仮説
著者: 前野 隆司
出版社: 筑摩書房
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コメント: <li><a href="http://www.maeno.mech.keio.ac.jp/Maeno/arti_chikuma.htm">著者による紹介</a> <li>私のような素朴なエンジニアから見ると 「まぁそんなところなんだろうな」と納得できる本である。 筆者が言うほど新発見じゃないのだろうけど。 <br> 脳に関する議論に関しては、工学者や実験家の言うこと (e.g. <a href="/%E5%A2%97%E4%BA%95/4270000600">これ</a>とか<a href="/%E5%A2%97%E4%BA%95/4255002738">これ</a>とか) は納得できるのだが、 哲学的な話になるとさっぱり納得できなくなってしまう。 理学者や哲学者の見解と、工学者や実験家の見解が 見事に分離しているところが面白いかもしれない。 <li><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%89%8D%E9%87%8E%E9%9A%86%E5%8F%B8">著者紹介@Wikipedia</a>
関連本棚: Gyaiiin H.Aki mucha_de 日台 増井 hoso-kawa Y.nabe ok kataring COGAIUI さくら kenmor JUー T.Miyashima かもしか ogijun
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正面を向いた鳥の絵が描けますか? (講談社+α新書)
正面を向いた鳥の絵が描けますか? (講談社+α新書)
著者: 山口 真美
出版社: 講談社
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コメント: <li>Change Blindnessの話とかが載っているらしい <li><a href="http://mshi.no.coocan.jp/pukiwiki/?%CB%DC%2F%C0%B5%CC%CC%A4%F2%B8%FE%A4%A4%A4%BF%C4%BB%A4%CE%B3%A8%A4%AC%C9%C1%A4%B1%A4%DE%A4%B9%A4%AB%A1%A9">科学的逍遥</a>
関連本棚: 増井 GuPo
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Conversations on Consciousness: Interviews with Twenty Minds
Conversations on Consciousness: Interviews with Twenty Minds
著者: Susan Blackmore
出版社: Oxford University Press
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カテゴリ: 購入検討
コメント: 山形氏による<a href="http://www.nttpub.co.jp/search/books/detail/100001944">訳本</a>が出る模様。
関連本棚: 増井
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心の脳科学―「わたし」は脳から生まれる (中公新書)
心の脳科学―「わたし」は脳から生まれる (中公新書)
著者: 坂井 克之
出版社: 中央公論新社
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関連本棚: 増井 nekobato かもしか
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サブリミナル・インパクト―情動と潜在認知の現代 (ちくま新書)
サブリミナル・インパクト―情動と潜在認知の現代 (ちくま新書)
著者: 下條 信輔
出版社: 筑摩書房
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コメント: <a href="http://academy6.2ch.net/test/read.cgi/psycho/1228304156/126">茂木氏が読んでたらしい</a>
関連本棚: 増井 tazuke amyjm_design nakanaka 野澤真一 nobuo_o
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人類は衰退しました (ガガガ文庫)
人類は衰退しました (ガガガ文庫)
著者: 田中 ロミオ
出版社: 小学館
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コメント: <a href="http://medt00lz.s59.xrea.com/blog/archives/2007/06/post_506.html">レジデント初期研修資料</a>では脳とか意識とかの参考文献になってるが、 ちょっと違うのかもしれない。
関連本棚: かー SaySet 増井 axd_old みずいろサルティンバンコ Mystery-Light Novel F家(ラノベ・SF・TRPG) hidesuke 竜胆 たけおか atsushifx Cheshire_W isihara
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脳とクオリア―なぜ脳に心が生まれるのか
脳とクオリア―なぜ脳に心が生まれるのか
著者: 茂木 健一郎
出版社: 日本経済新聞出版社
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コメント: <li>クオリアなるものが存在するんだという根本的なところがどうしても 理解できない。 客観的な計測結果があるわけじゃないのでこれは主観にすぎない。 ニューロンの発火パタンによってそういものが存在するように感じられる だけな気がするんだけど。 だいたい定義なしには「赤」なんていうものすら存在できないし。 <li> 同じニューロン反応なのに 目で見たものと耳で聞いたものが全然違うというのが クオリアの不思議なんだというのもわからない。 情報が入ってくるパタンが全然違えば全然違うように感じられるのは あたりまえだと思うのだが... <li> 反応選択性というのがが怪しいというのは納得だが そういう研究は現在も盛んなんだろうか。 <a href="http://www.qualia.csl.sony.co.jp/person/kenmogi/lectures/kenmogikomabalecture1-20070122.MP3">2007年の東大駒場の講義</a>では、 現在でも下條氏をはじめとする脳科学研究者は これしかやってないと批判しているようだが それは事実なのだろうか? ちなみに改訂した文庫版を出す予定らしい。 <li> 山形氏の「仏の顔」はどうなったのかな。
関連本棚: 玲司 deleted000 増井 m-use nao 山形Fan きしだ
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アナログ・ブレイン―脳は世界をどう表象するか?
アナログ・ブレイン―脳は世界をどう表象するか?
著者: マイケル モーガン
出版社: 新曜社
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カテゴリ: 購入検討
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関連本棚: 増井
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脳と創造性 「この私」というクオリアへ
脳と創造性 「この私」というクオリアへ
著者: 茂木 健一郎
出版社: PHP研究所
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コメント: 脳には創造性があるが計算機には無いという議論はそもそも理解できない。 思いもかけない素晴らしい作品やアイデアを計算機に作らせることは しごく簡単に思える。 地球史上最強の創造的活動である「進化」は 脳など存在しないところで勝手に起こったわけだし、 充分複雑な機械は創造的たりえるに決まってると思うのだが、 何故計算機だけを特別扱いするのだろう。 <br> 証明不能な面白い意見を沢山述べるのは結構なのだが、 今西進化論みたいになってきてないか。 <br> (大学での授業の録音を本にしたものらしく、 不正確な記述や冗長な表現が多い。 口語体がそのまま残っているところすらある。 出版社はもう少しちゃんと編集してもらいたい。)
関連本棚: 13号 dainichiro 増井 Psychs anne nao ma のんびりさん mhym なお。 きのう yamaken
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科学は臨死体験をどこまで説明できるか
科学は臨死体験をどこまで説明できるか
著者: サム パーニア
出版社: 三交社
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コメント: 意識は脳から生まれるが、 脳とは独立して存在し得るものなのではないか、という考えを示してるんだそうな?
関連本棚: 増井 stonechild
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記憶力を強くする―最新脳科学が語る記憶のしくみと鍛え方 (ブルーバックス)
記憶力を強くする―最新脳科学が語る記憶のしくみと鍛え方 (ブルーバックス)
著者: 池谷 裕二
出版社: 講談社
評価:
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コメント: <a href="/%E5%A2%97%E4%BA%95/4255001545">海馬/脳は疲れない ほぼ日ブックス</a>よりもおすすめ。
関連本棚: 沼田 N_A tkmr もりかつ takehara 日台 増井 MA mona.lisa.overdrive sakai masakazu duck ma Clarice 山のじ ほえ〜 takoyakim harunoriyukamu stonechild-2 はらしょー unbobo yamaken hogehoge20090912 kobahide いぬ hogehoge2010052301 ogijun かもしか jianermei
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海馬/脳は疲れない ほぼ日ブックス
海馬/脳は疲れない ほぼ日ブックス
著者: 池谷 裕二, 糸井 重里
出版社: 朝日出版社
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カテゴリ: 脳、意識
コメント: 糸井重里と池谷氏の13時間の対談を本にしたらしい。 海馬とか脳とかの働きについて池谷氏が研究紹介すると、 すぐにこれを糸井氏が自分の経験談に結びつけてわかった気になる、 という話ばかりである。 糸井氏の昔話など別に聞きたいわけではないので冗長であった。 <a href="/%E5%A2%97%E4%BA%95/4062573156">記憶力を強くする―最新脳科学が語る記憶のしくみと鍛え方 (ブルーバックス)</a>の方がおすすめである。
関連本棚: N_A takanoo shigeya yublog Jane dainichiro 増井 たけす m-use sakai umiuma ktusij hatch og marqs こまひこ 小説苦手のkan ちょし Geneve ひめぞう ak2 msn てらうっち Belta kunishi ogijun 牧野 kotaro nobuo_o
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心の仕組み~人間関係にどう関わるか〈上〉 (NHKブックス)
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ユーザーイリュージョン―意識という幻想
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フロイト先生のウソ (文春文庫)
フロイト先生のウソ (文春文庫)
著者: ロルフ デーゲン
出版社: 文藝春秋
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カテゴリ: 脳、意識
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関連本棚: TdS neanias svslab sfjt 増井 m-use satl latinosaka mie minek ハンバート・ハンバート stonechild-2
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脳と力学系 (物理のたねあかし)
脳と力学系 (物理のたねあかし)
著者: 武田 暁
出版社: 講談社
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カテゴリ: 脳、意識
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関連本棚: m 増井 きっしー Y.nabe
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