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シグマフォース シリーズ10 イヴの迷宮 下 (竹書房文庫)
シグマフォース シリーズ10 イヴの迷宮 下 (竹書房文庫)
著者: ジェームズ・ロリンズ
出版社: 竹書房
評価:
カテゴリ: 海外ミステリー
コメント: そして、ここ数作を踏襲する魅力的な相棒=動物も登場です。 少しづつ新しいメンバーを主役に据えつつ、古くからの登場人物を 懐かしむ場面もあって、シリーズとしての魅力も衰えない気がします。
関連本棚: reiko510の2016
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シグマフォース シリーズ10 イヴの迷宮 上 (竹書房文庫)
シグマフォース シリーズ10 イヴの迷宮 上 (竹書房文庫)
著者: ジェームズ・ロリンズ
出版社: 竹書房
評価:
カテゴリ: 海外ミステリー
コメント: 地球史、人類の進化(特に脳)、というテーマが直前読了とかぶってました。後はシリーズのお約束通り複数の場所で同時進行する物語、超貴重な発見も一瞬で崩れ去り流れ去る、そして隊員たちのロマンス。。。
関連本棚: reiko510の2016
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過ぎ去りし世界 (ハヤカワ・ミステリ1906)
過ぎ去りし世界 (ハヤカワ・ミステリ1906)
著者: デニス・ルヘイン
出版社: 早川書房
評価:
カテゴリ: 海外ミステリー
コメント: デニス・ルヘインの「運命の日」3部作のラスト。こちらは2作目と内容的には連続しているんだけど、動と静というか、外と中というか、作風は違ってます。連続して読むと余計哀しさが際立つかも。でもこれもいいです。
関連本棚: reiko510の2016
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/reiko510%E3%81%AE2016/4150018693
著者:
出版社:
評価:
カテゴリ: 海外ミステリー
コメント: 題名:夜に生きる デニス・ルヘインの「運命の日」3部作の2作め。と言っても、前作とは全く独立して堪能できるギャングノワール。裏のあらすじではギャング映画のステレオタイプに見えますが、中身は濃くて読み応えあり。もちろん速攻で映画化されたので、そちらと見比べるのも一興。
関連本棚: reiko510の2016
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謀略の都(下) 1919年三部作 1 (講談社文庫)
謀略の都(下) 1919年三部作 1 (講談社文庫)
著者: ロバート・ゴダード
出版社: 講談社
評価:
カテゴリ: 海外ミステリー
コメント: ゴダードは過去の謎を紐解くケースが多い気がするけど、これは現在進行形で進む謎解き。
関連本棚: reiko510の2016
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謀略の都(上) 1919年三部作 1 (講談社文庫)
謀略の都(上) 1919年三部作 1 (講談社文庫)
著者: ロバート・ゴダード
出版社: 講談社
評価:
カテゴリ: 海外ミステリー
コメント: 第1次大戦後のパリ、講和に至るまでの混乱の中で元戦闘機パイロットが父親の死から巻き込まれるエスピオナージュ。3部作の構想だそうで今後も楽しみ。
関連本棚: reiko510の2016
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パルプ (ちくま文庫)
パルプ (ちくま文庫)
著者: チャールズ ブコウスキー
出版社: 筑摩書房
評価:
カテゴリ: 海外ミステリー
コメント: ダメ探偵が出てくるミステリーは結構あるけど事件は結構シリアスだったりするもの。これは依頼人からしてぶっ飛んでる(笑
関連本棚: reiko510の2016 go.tekuteku
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アイス・ハント (下) (扶桑社ミステリー)
アイス・ハント (下) (扶桑社ミステリー)
著者: ジェームズ・ロリンズ
出版社: 扶桑社
評価:
カテゴリ: 海外ミステリー
コメント: 寒くてちょっと活躍むりなんでは、と思う
関連本棚: reiko510の2016
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アイス・ハント (上) (扶桑社ミステリー)
アイス・ハント (上) (扶桑社ミステリー)
著者: ジェームズ・ロリンズ
出版社: 扶桑社
評価:
カテゴリ: 海外ミステリー
コメント: つい最近、南極とアマゾンで似たような危険にあった気がしますが。。。
関連本棚: reiko510の2016
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部屋 下・アウトサイド (講談社文庫)
部屋 下・アウトサイド (講談社文庫)
著者: エマ・ドナヒュー
出版社: 講談社
評価:
カテゴリ: 海外ミステリー
コメント:
関連本棚: reiko510の2016
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部屋 上・インサイド (講談社文庫)
部屋 上・インサイド (講談社文庫)
著者: エマ・ドナヒュー
出版社: 講談社
評価:
カテゴリ: 海外ミステリー
コメント: 今年公開された映画の原作。 子供の視点と言葉で語られるのがリアルで怖いところ。
関連本棚: reiko510の2016
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異端の徒弟 -修道士カドフェルシリーズ(16)
異端の徒弟 -修道士カドフェルシリーズ(16)
著者: E・ピーターズ
出版社: 光文社
評価:
カテゴリ: 海外ミステリー
コメント: こちらは読み始めてすぐ、犯人を思い出してしまった(^^)
関連本棚: reiko510の2016
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ハルイン修道士の告白 -修道士カドフェルシリーズ(15) 光文社文庫
ハルイン修道士の告白 -修道士カドフェルシリーズ(15) 光文社文庫
著者: エリス・ピーターズ
出版社: 光文社
評価:
カテゴリ: 海外ミステリー
コメント: これはカドフェルの中でも未読でしたが、筋立てがドラマチック。
関連本棚: reiko510の2016 ababincho
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門前通りのカラス ―修道士カドフェルシリーズ(12)
門前通りのカラス ―修道士カドフェルシリーズ(12)
著者: エリス・ピーターズ
出版社: 光文社
評価:
カテゴリ: 海外ミステリー
コメント: 久しぶりにゆっくりした休日に、カドフェル3連読。
関連本棚: ababincho reiko510の2016
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ロスト・シンボル (下) (角川文庫)
ロスト・シンボル (下) (角川文庫)
著者: ダン・ブラウン
出版社: 角川書店(角川グループパブリッシング)
評価:
カテゴリ: 海外ミステリー
コメント: アメリカ建国の頃のミステリーのどれかと薀蓄が似てた気がしますが、どっちが先かな?
関連本棚: reiko510の2016 うけたん
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ロスト・シンボル (上) (角川文庫)
ロスト・シンボル (上) (角川文庫)
著者: ダン・ブラウン
出版社: 角川書店(角川グループパブリッシング)
評価:
カテゴリ: 海外ミステリー
コメント: 実は未読で、インフェルノからの戻り読み。
関連本棚: reiko510の2016 うけたん
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シグマフォース シリーズ9 ダーウィンの警告 下 (竹書房文庫)
シグマフォース シリーズ9 ダーウィンの警告 下 (竹書房文庫)
著者: ジェームズ・ロリンズ
出版社: 竹書房
評価:
カテゴリ: 海外ミステリー
コメント: 映画化で遅れて読んだインフェルノとダブる悪役と筋立て。このシリーズはあまりじっくり読むべき小説ではないので、ちょっと頭が混乱しました(^^)
関連本棚: reiko510の2016
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シグマフォース シリーズ9 ダーウィンの警告 上 (竹書房文庫)
シグマフォース シリーズ9 ダーウィンの警告 上 (竹書房文庫)
著者: ジェームズ・ロリンズ
出版社: 竹書房
評価:
カテゴリ: 海外ミステリー
コメント: Σシリーズ9作目。 ケインと同じく、犬連れの脇役が大活躍。
関連本棚: reiko510の2016
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/reiko510%E3%81%AE2016/480190758X
著者:
出版社:
評価:
カテゴリ: 海外ミステリー
コメント: Σシリーズと同様、登場人物がそれぞれ魅力的(悪役も含め)。 2日で読了。
関連本棚: reiko510の2016
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〈シグマフォース外伝〉タッカー&ケイン シリーズ1 黙示録の種子 上 (竹書房文庫)
〈シグマフォース外伝〉タッカー&ケイン シリーズ1 黙示録の種子 上 (竹書房文庫)
著者: ジェームズ・ロリンズ, グラント・ブラックウッド
出版社: 竹書房
評価:
カテゴリ: 海外ミステリー
コメント: Σシリーズスピンアウトもの。 こちらも続く気がする。 ところが、過去の読書体験上、一番ひどい乱丁。2ページが折りたたまれて 全く読めない状態。。。 竹書房さんとはΣ8作のカバー写真でメールしているので、写真送ってみます。
関連本棚: reiko510の2016
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インフェルノ(下) (角川文庫)
インフェルノ(下) (角川文庫)
著者: ダン・ブラウン
出版社: KADOKAWA/角川書店
評価:
カテゴリ: 海外ミステリー
コメント: 一応理由はあったのかと納得。 扉に写真を載せてしまうのはちょっと興味をそぐかな。 旅行に出たくなるシリーズであることは間違いないけど。
関連本棚: reiko510の2016
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インフェルノ(中) (角川文庫)
インフェルノ(中) (角川文庫)
著者: ダン・ブラウン
出版社: KADOKAWA/角川書店
評価:
カテゴリ: 海外ミステリー
コメント: この長さで3分冊は1冊目だけで映画を見てしまう人向けかと思ったけど
関連本棚: reiko510の2016
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/reiko510%E3%81%AE2016/4041025028
著者:
出版社:
評価:
カテゴリ: 海外ミステリー
コメント: 映画を先に見るか悩んだけど、やはり読書の楽しみを優先
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悲しみのイレーヌ (文春文庫 ル 6-3)
悲しみのイレーヌ (文春文庫 ル 6-3)
著者:
出版社: 文藝春秋
評価:
カテゴリ: 海外ミステリー
コメント: 色々評価は分かれるようですが、「アレックス」(自分的には今に一つ)をちょうど良く忘れていたので順番は気になりませんでした。ネタ後の展開は確かにどうかとは思うけど、全体には売れるだけの ことはある作品。 「見立て」原作の最初のノワール2作は有名で手元にもあります。どちらもグロだけでなく 時代感のある小説。
関連本棚: reiko510の2016 hama
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