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ジョブ理論 イノベーションを予測可能にする消費のメカニズム (ハーパーコリンズ・ノンフィクション)
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| 著者: |
クレイトン M クリステンセン, タディ ホール, カレン ディロン, デイビッド S ダンカン |
| 出版社: |
ハーパーコリンズ・ ジャパン |
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そもそもユーザは何を求めてるのかよく考えろ、と言ってるだけに聞こえる...<br>
各事例は面白いのだが、それをまとめた「理論」など意味があるのだろうか?
<p>
「そもそもから考える」ことを「ジョブ」という言葉を使っているだけである。マットレスを買った人の話があったが、彼はマットレスが欲しかったのではなくて快眠が欲しかっただけだ、みたいな。これいったことを「快眠というジョブをハイアする」のように表現しており、そういう考えを「ジョブ理論」と呼んでいるようだ。
<br>
そういう考え方は正しいだろうが理論というほどのものか? あたりまえではないのか?? |
| 関連本棚: |
増井
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KISSジーン・シモンズのミー・インク
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| 著者: |
ジーン・シモンズ |
| 出版社: |
日経BP社 |
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| カテゴリ: |
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| コメント: |
<li>前半は、どん底の移民だったのが超ビジネスセンスで成功した話。面白すぎる!
<li>後半は起業する若者に対するメッセージで、まぁ割とフツーかもしれない
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| 関連本棚: |
増井
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知的創造の作法 (新潮新書)
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| 著者: |
阿刀田 高 |
| 出版社: |
新潮社 |
| 評価: |
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| カテゴリ: |
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| コメント: |
いつもメモをとったり環境を変えて考えたり...
というのはビジネスにおける発想法と同じなのだが、
特にすごく面白いことは書いてなかったのが残念。
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| 関連本棚: |
増井
増井の処分予定本
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消極性のユニバーサルデザイン宣言(仮)
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| 著者: |
栗原一貴, 西田健志, 濱崎雅弘, 渡邊恵太, 簗瀬洋平 |
| 出版社: |
ビー・エヌ・エヌ新社 |
| 評価: |
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| カテゴリ: |
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| コメント: |
<li>栗原氏の「Speech Jammer」「覗き見防止システム」「開閉ヘッドホン」「コミュ障支援HMD」のよっつが紹介されているのだが、どれもピンと来なかった
<li>西田氏によれば、
消極的な人をサポートするシステムをうまくデザインすれば
消極的な人はそれに気付いて感謝するものらしい。
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| 関連本棚: |
増井
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超・反日 北朝鮮化する韓国
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| 著者: |
呉 善花 |
| 出版社: |
PHP研究所 |
| 評価: |
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| カテゴリ: |
朝鮮
韓国
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| コメント: |
<li>金大中が金正日と階段したとき韓国国民は金正日の礼儀正しさと頭の良さに心酔してしまい、またその頃北から韓国に来た美人使節団にも感心したため、その頃からずっと北朝鮮に親近感があるのだそうだ。そういう根源的な親北意識の上に親北政権が成立しているらしい。
<li>韓国は「反日/反北」が国是だったのだが現在は「反日」だけになっている。
「反日」が国是なのだから国をあげて世界中に嘘をふりまいているわけだが、
日本は「反韓」が国是だったりしないから宣伝が勝てるわけがないのかもしれない。 |
| 関連本棚: |
増井
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経済数学の直観的方法 マクロ経済学編 (ブルーバックス)
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| 著者: |
長沼 伸一郎 |
| 出版社: |
講談社 |
| 評価: |
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| カテゴリ: |
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| コメント: |
<li><a href="/%E5%A2%97%E4%BA%95/4924460893">物理数学の直観的方法</a>の人
<li>いきなり「ギリシャ=インド説」とか出てきて面白かった。
西欧から見たギリシャは日本からみたインドみたいなものであって、
ギリシャから西欧に連綿と伝えられた文化なんてものがあったわけではないそうな...
って経済と全然関係ないけど |
| 関連本棚: |
林
増井
岸リトル
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