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Scrapbox
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Scrapbox情報整理術
Scrapbox情報整理術
著者: 倉下 忠憲
出版社: シーアンドアール研究所
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カテゴリ:
コメント: <pre> イメージとしては、Scrapboxを実際に便利に使っている人が、 「Scrapboxって何がいいんですか?」と尋ねられたときに、 「ああ、あの本読めばわかるよ」と言ってもらえるような本です。 そういう本に仕上がっていたら最高です。 </pre>
関連本棚: 増井
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The Hardware Hacker: Adventures in Making and Breaking Hardware
The Hardware Hacker: Adventures in Making and Breaking Hardware
著者: Andrew Bunnie Huang
出版社: No Starch Press
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関連本棚: 増井
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結論! 朝鮮半島に関わってはいけない 東アジアと世界のトラブルメーカー
結論! 朝鮮半島に関わってはいけない 東アジアと世界のトラブルメーカー
著者: 石平
出版社: 飛鳥新社
評価:
カテゴリ: 朝鮮 韓国
コメント: 朝鮮半島の歴史の詳しい解説。 石平氏の主観的意見はほとんどなく、 古代から現在に至るまでの朝鮮半島の動きが比較的淡々と記述されている。 <br> 高句麗/新羅/百済の時代からずっと、 内紛で勝つために外国に頼った結果自国も他国もものすごい損害を被るということを繰り返しているのだということがよくわかった。 そういう発想が染み付いているので昔も現在もそういう行動ばかりしているのだろう。 <br> 朝鮮戦争に関しては、ソ連や中国の力を借りて南に攻め込んだ金日成も酷いが、 アメリカの力を借りて北を追い返した後38度線を超えて北を侵略した李承晩も酷く、 昔も今もそういう奴ばっかりだということがよくわかった。 <br> 自国の内紛に他国を巻き込んで皆が不幸になるということばかりの歴史というのは 世界的に見ても珍しそうである。 日本の内乱で他国に頼ったことは無い気がするが、有るのだろうか? <br> そういう歴史の国だから日本はどうするべきだと断言されてるわけではないのだが、 結論は明白で 「できる限りかかわらないのが正しい」ということのようである。 朝鮮併合などは最もやってはならないことだったのだろう。
関連本棚: 増井
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Factfulness: Ten Reasons We're Wrong About the World - and Why Things Are Better Than You Think
Factfulness: Ten Reasons We're Wrong About the World - and Why Things Are Better Than You Think
著者: Hans Rosling
出版社: Sceptre
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暴力の人類史 上
暴力の人類史 上
著者: スティーブン・ピンカー
出版社: 青土社
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カテゴリ: 購入検討
コメント: <a href="http://agora-web.jp/archives/1630159.html">人類の200万年の歴史の中では彼らが普通で、現代の日本人はきわめて例外的な時代に生きているのだ。</a> <br> <a href="http://gigazine.net/news/20180130-bill-gates-favorite-steven-pinker/">ビルゲイツのおすすめ本</a>らしい
関連本棚: 増井 TED講演者が推薦する意識が高い読書リスト
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Pythonデータサイエンスハンドブック ―Jupyter、NumPy、pandas、Matplotlib、scikit-learnを使ったデータ分析、機械学習
Pythonデータサイエンスハンドブック ―Jupyter、NumPy、pandas、Matplotlib、scikit-learnを使ったデータ分析、機械学習
著者: Jake VanderPlas
出版社: オライリージャパン
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関連本棚: 増井
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AI原論 神の支配と人間の自由 (講談社選書メチエ)
AI原論 神の支配と人間の自由 (講談社選書メチエ)
著者: 西垣 通
出版社: 講談社
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関連本棚: 増井
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それは「情報」ではない。―無情報爆発時代を生き抜くためのコミュニケーション・デザイン
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アンビエント・ファインダビリティ ―ウェブ、検索、そしてコミュニケーションをめぐる旅
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世界一シンプルで科学的に証明された究極の食事
世界一シンプルで科学的に証明された究極の食事
著者: 津川 友介
出版社: 東洋経済新報社
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AI vs. 教科書が読めない子どもたち
AI vs. 教科書が読めない子どもたち
著者: 新井 紀子
出版社: 東洋経済新報社
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不死身の特攻兵 軍神はなぜ上官に反抗したか (講談社現代新書)
不死身の特攻兵 軍神はなぜ上官に反抗したか (講談社現代新書)
著者: 鴻上 尚史
出版社: 講談社
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街を変える小さな店 京都のはしっこ、個人店に学ぶこれからの商いのかたち。
街を変える小さな店 京都のはしっこ、個人店に学ぶこれからの商いのかたち。
著者: 堀部篤史
出版社: 京阪神Lマガジン
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MARCH 1 非暴力の闘い
MARCH 1 非暴力の闘い
著者: ジョン・ルイス
出版社: 岩波書店
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人生の勝算 (NewsPicks Book)
人生の勝算 (NewsPicks Book)
著者: 前田 裕二
出版社: 幻冬舎
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コメント: 話題の人物らしいので読んでみたが得られるものが無さすぎだった。そもそもタイトルが下品である。人生は勝ち負けで考えるようなものだろうか。 <br> 確かに凄く頑張る人のようで、「俺はすごく頑張ったから成功できた」と書いてあるのだが、能力ある人物が頑張ればそりゃなんとかなるだろう。 人を好きになるよう努力すれば誰からも好かれて営業がうまくいくとか酒場でバカすれば客がつくとか言われても参考になる話ではない。 <br> そもそも命をかけてると豪語するSHOWROOMというサービス自体が中国のサービスのパクりにすぎないし、もともとそういうものをやりたくて起業したわけでもないようである。なんでもいいから起業して儲けたいからサービス考えてエンジニアを雇ってきて頑張るというのはDeNA起業話とクリソツで全く共感できない。エンジニアが半分趣味で作ったものが便利だったり面白かったりした結果タマタマ起業できたという話の方が私は好きである。 <br> Newspicks本だということを考慮してから買えばよかった... 下品な人の自慢話など聞いても仕方がないな。
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図書館の大魔術師(1) (アフタヌーンKC)
図書館の大魔術師(1) (アフタヌーンKC)
著者: 泉 光
出版社: 講談社
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SOFT SKILLS ソフトウェア開発者の人生マニュアル
SOFT SKILLS ソフトウェア開発者の人生マニュアル
著者: ジョン・ソンメズ
出版社: 日経BP社
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推薦システム: 統計的機械学習の理論と実践
推薦システム: 統計的機械学習の理論と実践
著者: Deepak K. Agarwal
出版社: 共立出版
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Exploratory Search: Beyond the Query-response Paradigm (Synthesis Lectures on Information Concepts, Retrieval &amp; Services)
Exploratory Search: Beyond the Query-response Paradigm (Synthesis Lectures on Information Concepts, Retrieval &amp; Services)
著者: Ryen A. White
出版社: Morgan and Claypool Publishers
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コメント: <a href="http://www.iro.umontreal.ca/~nie/IFT6255/Books/ExploratorySearch.pdf">PDF</a>
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人間の未来 AIの未来
人間の未来 AIの未来
著者: 山中 伸弥
出版社: 講談社
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コメント: 良い対談。 頭の良い専門家がいろんな話題について議論するのを聞けるのはありがたいことである。 <br> 「オレキシン」という物質を含む睡眠薬の話が出てきた。日本でだけ売られているものらしく、副作用が「悪夢を見ること」なのだそうである。悪夢など見たくない人がほとんどだろうが、悪夢というのはもしかすると発想の元になるかもしれないので飲んでみたい気もする! 経験談あれば教えてほしい。 <br> ちなみにこの対談本は大変面白い。超一流の人物がいかに考えたり発想したりしているかがわかる。山中氏も羽生氏も一見普通人に見えるので親しみが感じられるのだろうか。アインシュタインが何を言ってもあんまり参考にならないだろうけど。
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