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Designing the User Interface: Strategies for Effective Human-Computer Interaction (4th Edition)
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| 著者: |
Ben Shneiderman, Catherine Plaisant |
| 出版社: |
Addison Wesley |
| 評価: |
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| カテゴリ: |
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| コメント: |
ユーザインタフェースのバイブルのはずなのだが、
だいぶ前に出た第2版までしか
訳されていないし翻訳予定もないようである。
IT関連本でも教科書ぽいのは売れないと思われているのだろうか。
翻訳を待ってる人は、そう、100人はいると思う。
教科書にすれば、毎年400人ぐらいは買うんじゃないかな。
<br>
ユーザインタフェースの教科書は、これと
<a href="/%E5%A2%97%E4%BA%95/488135826X">コンピュータは、むずかしすぎて使えない!</a>と<a href="/%E5%A2%97%E4%BA%95/478850362X">誰のためのデザイン?―認知科学者のデザイン原論 (新曜社認知科学選書)</a>
で充分かもしれない。
<br>
<a href="http://pitecan.com/articles/JIPSJ/DesigningUI.html">書評</a> |
| 関連本棚: |
svslab
増井
ヒューマンインタフェース 101冊の本
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住友銀行秘史
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| 著者: |
國重 惇史 |
| 出版社: |
講談社 |
| 評価: |
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| カテゴリ: |
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| コメント: |
<li><a href="https://www.facebook.com/ozarn/posts/10210286132050351">https://www.facebook.com/ozarn/posts/10210286132050351</a>
<li> > うまく例えられないんですが、島耕作とサラリーマン金太郎を足して2で割らない人が悪ふざけしまくってる感じといったら伝わりますかねえ。
<li><img src="https://gyazo.com/9f978be112b39cd7c1a3f38d7c22a682.png" height=300>
<li><img src="https://gyazo.com/133f3d8114aae04639a4c86d4b8edfa8.png" height=300> |
| 関連本棚: |
go.tekuteku
増井
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チームのことだけ、考えた。―――サイボウズはどのようにして「100人100通り」の働き方ができる会社になったか
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| 著者: |
青野 慶久 |
| 出版社: |
ダイヤモンド社 |
| 評価: |
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| カテゴリ: |
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| コメント: |
3人で創業したらしいがシステム開発は畑氏という人がひとりでやってらしく、
青野氏も高須賀氏もプログラミングはしてなかったらしい。
<br>
サイボウズのようなサービスが流行したのはシステムが良かったからに違いなくて、
システムを作った人が最も評価されるべきだと思うのだが、
どうもそうなってないようなのは良くないことに感じられる。
<br>
まだ20ページしか読んでないからその後どういう話になるのかはわからないが...
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| 関連本棚: |
増井
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