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ひらめき脳 (新潮新書)
ひらめき脳 (新潮新書)
著者: 茂木 健一郎
出版社: 新潮社
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コメント: ついに代筆か...
関連本棚: nikkoro atsushifx ヒロポン duck SKMT。のお気に入り norikom 権太の既読 脳 pikopiko Machic ばんぐ koopie
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普及版 リトル・トリー
普及版 リトル・トリー
著者: フォレスト・カーター, 和田 穹男
出版社: めるくまーる
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コメント: <pre> <a href="http://d.hatena.ne.jp/TomoMachi/20060221">http://d.hatena.ne.jp/TomoMachi/20060221</a> > 著者はリトル・トリーというインディアン名を持つチェロキー・インディアンで、 > 祖父からの教えと思い出を書いた本ということになっているが、 > 書いた男カーターは、インディアンとは縁もゆかりもない白人。 > しかもKKKのメンバーで、右翼政治ゴロだった。 > アラバマ州知事ジョージ・ウォーレスのために彼が書いた演説は > 「今日こそ人種差別を! 明日も人種差別を! 永遠に人種差別を!」 > というものだった。 > チェロキー・インディアンによると『リトル・トリー』に書かれた内容はまったくの > 出まかせで、カーターはチェロキー族についてもろくに知らなかったらしい。 </pre>
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光とは何か?人類が100年間も騙され続けた相対性理論の大嘘 Shocking science
光とは何か?人類が100年間も騙され続けた相対性理論の大嘘 Shocking science
著者: 森野 正春
出版社: 徳間書店
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コメント: 【問題】本書のツッコミどころを、重大な順に並べ替えよ。<br> ア いわゆる「と」な出版社ではなく徳間書店刊<br> イ ちょっと手に取ってしまいそうなオサレな装丁<br> ウ Amazonのエディターレビューにある惹句「アンチテーゼで迫る傑作」<br> エ 著者紹介にある「常識から相対性理論を考える会」と会報「科学と常識」<br> もつくんの解答 エ>ウ>ア>イ<br> <br> でももっと重大な事実は、<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4198600619/">お仲間がいっぱいいらっしゃる</a>ということかも……。<br> <br> もつくんさんの問題を見て、ここはイ、と見せ掛けてやっぱりアかしらんと思ったら……。そ、そんな根拠でアインシュタインに反駁しようとしてるんですか、この著者は。(正解を知りたい方は本書の第10章もしくはAmazonカスタマーレビューを御覧下さい) <li>竹内薫氏もお仲間なんですか? (<a href="/%E5%A2%97%E4%BA%95">増井</a>)
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拒否できない日本 アメリカの日本改造が進んでいる (文春新書)
拒否できない日本 アメリカの日本改造が進んでいる (文春新書)
著者: 関岡 英之
出版社: 文藝春秋
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コメント: <li>増井さんのコメントにあるZAKZAKの記事がリンク切れになっていますが、<a href="http://plaza.rakuten.co.jp/HEAT666/diary/200509160000/">こちらで読めます</a>。 <li>修正しました。情報ありがとうございます。(増井)
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リトル・トリー
リトル・トリー
著者: フォレスト・カーター
出版社: めるくまーる
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コメント: <pre> <a href="http://d.hatena.ne.jp/TomoMachi/20060221">http://d.hatena.ne.jp/TomoMachi/20060221</a> > 著者はリトル・トリーというインディアン名を持つチェロキー・インディアンで、 > 祖父からの教えと思い出を書いた本ということになっているが、 > 書いた男カーターは、インディアンとは縁もゆかりもない白人。 > しかもKKKのメンバーで、右翼政治ゴロだった。 > アラバマ州知事ジョージ・ウォーレスのために彼が書いた演説は > 「今日こそ人種差別を! 明日も人種差別を! 永遠に人種差別を!」 > というものだった。 > チェロキー・インディアンによると『リトル・トリー』に書かれた内容はまったくの > 出まかせで、カーターはチェロキー族についてもろくに知らなかったらしい。 </pre>
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やわらかな記号
やわらかな記号
著者: 小川 みなみ
出版社: 講談社
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コメント: 第二回小松左京賞の第一次審査通過作品にある<a href="http://www.iocorp.co.jp/sakyosho/sakyoshou2-2.htm">「セカンドアップル」小川みなみ</a>というのは、この著者と同じ方なのかしら。
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流血の夏
流血の夏
著者: 梅本 弘
出版社: 大日本絵画
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失踪日記
失踪日記
著者: 吾妻 ひでお
出版社: イースト・プレス
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コメント: 「コメント専用」という匿名ユーザーを登録して,なにかコメントを書きたい人はそこを経由して書くというのはどうですか? ということで,やってみました。不都合なら消してください。(中村) <li> これは新しい技ですね! 「掲示板」という本棚にすればよかったのかも。 (増井)</li> <li>ひそかに<a href="http://www.hondana.org/A5B3A5E1A5F3A5C8/">コメントの本棚</a>というものを発見しましたのでご報告。(<a href="http://www.hondana.org/Leiko/">Leiko</a>)</li> <li>なんと、新しい技じゃなかったんですか。どうしよう... (増井)</li> <li>なんかなしくずし的にこっちに移っちゃったようですね。「コメントの本棚」を造ったひと,ごめんなさい。(中村)</li> <li>掲示板の本棚、ていう方がよくない? (増井)</li> <li>ところで,この本(失踪日記)のカバーの裏って,どれくらいの人が見てるんだろうか? まだ見てないひとは是非。(中村)</li>
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立花隆先生、かなりヘンですよ―「教養のない東大生」からの挑戦状
立花隆先生、かなりヘンですよ―「教養のない東大生」からの挑戦状
著者: 谷田 和一郎
出版社: 洋泉社
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コメント: <li><a href="/_deleted00_deleted000/4784506071">こういうの</a>もあります。(増井) <li>無知蒙昧、そこまで言われてますか。(もつくん) <li>特に量子力学方面が怪しいらしいですね。(増井)
関連本棚: suchi momose
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英文法の疑問―恥ずかしくてずっと聞けなかったこと (生活人新書)
英文法の疑問―恥ずかしくてずっと聞けなかったこと (生活人新書)
著者: 大津 由紀雄
出版社: 日本放送出版協会
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コメント: 金田一春彦が<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4004300029/ref=pd_sim_dp_3/249-2046737-1965924">日本語(上)</a>の1世界の中の日本語(3表現の自由さ)という一節で、このことに触れています。<br> リンカーンは16代目の大統領である。ケネディはいかが?と尋ねるのだそうです。(もつくん)
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考える脳 考えるコンピューター
考える脳 考えるコンピューター
著者: ジェフ・ホーキンス, サンドラ・ブレイクスリー
出版社: ランダムハウス講談社
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コメント: ソニー土井利忠氏の書評 (2005/5/15 朝日新聞) <br> <pre> > 本書で著者は、大脳新皮質の機能について大胆な仮説を提示している。 > それらは必ずしも新しくはないが、実験的に確認されていることを、 > 無理なく強化、拡張しており、一流の研究者の素質を感じさせる。 > 従来は知能を行動から定義して失敗してきたが、記憶から見るのが > 正解という。そして、抽象度や全体/細部、時間変化の大きさなどで、 > いくつかに階層化された構造の中で、上昇していくセンサー情報と > 下降していく記憶からの予測がせめぎ合う、という認知の機構を > 提唱している。よくわかっている体験ほど下の層で両者が一致し、 > まったく未知の体験は最上層を抜けて、海馬に達するという。 > まだ検証はされていないが、正直いって「ウーン。マイッタ!」と > いうところだ。私の直感は、「その通り!」とささやいている。 </pre>
関連本棚: 13号 どら Hacker Dude-san deleted000 日経ベンチャー ピックアップBooks dainichiro m-use hengsu spi yukki masso y&tの未読 sakai 増井1 五十嵐研究室 moriyama 6期生 Y.nabe yoichis kazama 岸リトル sho facet chi takoyakim bonzu syn ┏┫∵┣┛ dateofrock maeda alcus さくら asdfeep doax 野村航史 稲村慎司 lanternfish showyou ogijun 増井
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愚か者死すべし
愚か者死すべし
著者: 原 リョウ
出版社: 早川書房
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コメント: 本屋で「いける本、いけない本」という冊子をもらってきたら、 法政大学の奥武則という人が <a href="/TdS/4152086068">愚か者死すべし</a>と<a href="/TdS/4166604163">もう牛を食べても安心か (文春新書)</a>のふたつを 「いけない本」に分類してました〜 <br>
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天才の息子―ベレー帽をとった手塚治虫
天才の息子―ベレー帽をとった手塚治虫
著者: 手塚 真
出版社: ソニーマガジンズ
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コメント: <li>Pluto2のあとがきを読んで、浦沢直樹×手塚真じゃないんだけんどなと思った。(もつくん)
関連本棚: sakai
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ダーウィンの使者〈上〉 (ヴィレッジブックス)
ダーウィンの使者〈上〉 (ヴィレッジブックス)
著者: グレッグ ベア
出版社: ソニーマガジンズ
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コメント: <a href="/_deleted00_deleted000/478971537X">単行本版</a>
関連本棚: sen研究本 veri t_trace すぐなくぅず ogijun
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ダーウィンの使者〈上〉
ダーウィンの使者〈上〉
著者: グレッグ ベア
出版社: ソニーマガジンズ
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コメント: <a href="/_deleted00_deleted000/4789719766">文庫判</a>
関連本棚: takatoh
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ぽっぺん先生と帰らずの沼 (ぽっぺん先生物語)
ぽっぺん先生と帰らずの沼 (ぽっぺん先生物語)
著者: 舟崎 克彦
出版社: 筑摩書房
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コメント: <li><a href="/Leiko">Leiko</a> もつくんさんへ。トンカチと花将軍は<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4834018113/">福音館書店から復刊されています</a>。まだ普通に入手可能ですので、再読をご希望されるなら是非どうぞ。私の持ってるのは<a href="http://www.hondana.org/Leiko/4061838032.html">講談社文庫版</a>ですが。</li> <li><a href="/%E3%82%82%E3%81%A4%E3%81%8F%E3%82%93">もつくん</a> Leikoさんへ。情報提供ありがとうございます。ぜひ手に入れて再読を果たしたいと思います。</li>
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脳と創造性 「この私」というクオリアへ
脳と創造性 「この私」というクオリアへ
著者: 茂木 健一郎
出版社: PHP研究所
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コメント: Amazon書評にこんなのがあった。 <pre> > 従来の文脈に収まりきらないこの本は、世の中を動かす生命の予感を > 感じさせる「創造的」作品です。 > ニーチェは『ゲーテとの対話』を「ドイツ語で書かれた最高の書」と > 評したそうですが、私は茂木先生の『脳と創造性』および『脳と仮想』を > 「日本語で書かれた最高の書の双璧」と勝手に思っています。 </pre> 本当かよ〜!
関連本棚: 13号 dainichiro 増井 Psychs anne nao ma のんびりさん mhym なお。 きのう yamaken
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肩をすくめるアトラス
肩をすくめるアトラス
著者: アイン ランド, 脇坂 あゆみ
出版社: ビジネス社
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関連本棚: 増井 やんま 山口の本棚
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