hondana.org
本を探す

 


Scrapbox
書籍追加 | 本棚情報変更 | 名前変更/本棚削除 | ヘルプ | ランダム

(1547/3783)冊
Fms
日本の歴史をよみなおす (ちくまプリマーブックス)
日本の歴史をよみなおす (ちくまプリマーブックス)
著者: 網野 善彦
出版社: 筑摩書房
評価:
カテゴリ:
コメント:
関連本棚: 暇人 増井 pochitto うち kw ababincho bugbug ヴィヴァアチェ
Fms
アルゴリズム・サイエンス:出口からの超入門 (アルゴリズム・サイエンスシリーズ―超入門編)
Fms
コンピュータの名著・古典100冊
Fms
三四郎 (岩波文庫)
三四郎 (岩波文庫)
著者: 夏目 漱石
出版社: 岩波書店
評価:
カテゴリ:
コメント:
関連本棚: reservoir dainichiro 増井 ponsai ピテカン だいすきな小説・詩集・エッセイなど ヴィヴァアチェ
Fms
江戸300藩の意外な「その後」―「藩」から「県」へ 教科書が教えない歴史 (PHP文庫)
江戸300藩の意外な「その後」―「藩」から「県」へ 教科書が教えない歴史 (PHP文庫)
著者: 日本博学倶楽部
出版社: PHP研究所
評価:
カテゴリ: 購入検討
コメント:
関連本棚: 増井 Y.nabe stonechild-2 BSRIKA
Fms
脳はなぜ「心」を作ったのか―「私」の謎を解く受動意識仮説
脳はなぜ「心」を作ったのか―「私」の謎を解く受動意識仮説
著者: 前野 隆司
出版社: 筑摩書房
評価:
カテゴリ:
コメント: <li><a href="http://www.maeno.mech.keio.ac.jp/Maeno/arti_chikuma.htm">著者による紹介</a> <li>私のような素朴なエンジニアから見ると 「まぁそんなところなんだろうな」と納得できる本である。 筆者が言うほど新発見じゃないのだろうけど。 <br> 脳に関する議論に関しては、工学者や実験家の言うこと (e.g. <a href="/%E5%A2%97%E4%BA%95/4270000600">これ</a>とか<a href="/%E5%A2%97%E4%BA%95/4255002738">これ</a>とか) は納得できるのだが、 哲学的な話になるとさっぱり納得できなくなってしまう。 理学者や哲学者の見解と、工学者や実験家の見解が 見事に分離しているところが面白いかもしれない。 <li><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%89%8D%E9%87%8E%E9%9A%86%E5%8F%B8">著者紹介@Wikipedia</a>
関連本棚: Gyaiiin H.Aki mucha_de 日台 増井 hoso-kawa Y.nabe ok kataring COGAIUI さくら kenmor JUー T.Miyashima かもしか ogijun
Fms
マンガの道―私はなぜマンガ家になったのか
マンガの道―私はなぜマンガ家になったのか
著者:
出版社: ロッキング・オン
評価:
カテゴリ:
コメント: <a href="http://pitecan.com/Mapmania/programs/edit.cgi?name=%B1%FD%CD%E8%C6%B2&shelf=%BD%F1%C5%B9">往来堂書店</a>のおすすめ <pre> > おすすめします、『マンガの道 私はなぜマンガ家になったのか』(林陽子構成、 > ロッキンオン、税抜1300円)。安野モヨコ、江口寿史、矢沢あいら人気者11人が、 > これまでの人生と作品を語っています。 > > 高校生でデビューし、岡崎京子のアシスタントをつとめ、順調に人気作家の階段 > をのぼってきたんだろうなぁと思ってた安野モヨコが、けっこうヘビィな生きざ > まだったり。才能があるからといって苦悩がないわけではなく、しかもそれが決 > して「ぜいたくな悩み」ではなかったりして。 > > ふだんあまりマスコミに素顔をさらさない山本直樹も登場。さらりと読めて、深 > く印象に残るインタビュー集です。(S生) </pre>
関連本棚: 増井 suchi
Fms
蛇蠍のごとく (文春文庫)
蛇蠍のごとく (文春文庫)
著者: 向田 邦子
出版社: 文藝春秋
評価:
カテゴリ:
コメント:
関連本棚: 増井 うずまking go.tekuteku
Fms
権威主義の正体 PHP新書 330
権威主義の正体 PHP新書 330
著者: 岡本 浩一
出版社: PHP研究所
評価:
カテゴリ:
コメント: 内容メモ: (2005/3/20) <ul> <li> 権威主義がホロコーストを生み出した。 <li> 20世紀思想史上の必読書である「<a href="/%E5%A2%97%E4%BA%95/4488006515">自由からの逃走 新版</a>」は ホロコーストと権威主義の研究から生まれた。 <li> 権威主義は絶対悪である。(良い権威主義というものはない) <li> 心理学的実験 <ul> <li> アッシュの同調実験 (みんなの回答に同調してしまう) <li> ジンバルドの監獄実験 (与えられた役割を演じてしまう) <li> ミルグラムの服従実験 (命令により電気ショックを与えてしまう) <br> (建物とか服装とかは影響しないらしい) </ul> <li> 権威主義的人格 <ul> <li> 教条主義的人格 <li> ファシスト的傾向 (全体主義的) </ul> <li> 教育程度が低い人ほど権威主義的 <br> 大学4年は1年より非権威主義的 <li> あいまいさへの耐性が低い人ほど権威主義的 <ul> <li> 情報が無いところから作られたストーリーを信じてしまったり </ul> <li> 認知的複雑性の低い人は権威主義的 <ul> <li> 何でも同じ尺度で判断してしまう <li> 自分が嫌いな人は頭が悪いと思ったり </ul> <li> 組織における属人思考により権威主義がはびこる。 </ul> <b>頭の足りない人は権威主義的</b>で、逆もたぶん真なのだろう。
関連本棚: 増井 sakai stonechild-2 増井の処分予定本
Fms
文芸的プログラミング (ASCII SOFTWARE SCIENCE Programming Paradigm)
文芸的プログラミング (ASCII SOFTWARE SCIENCE Programming Paradigm)
著者: ドナルド・E. クヌース
出版社: ASCII
評価:
カテゴリ:
コメント: <a href="http://pitecan.com/UnixMagazine/wtangle.html">こんな記事</a>を書いたのを思い出したです。
関連本棚: shigeya h.kakugawa Jane rui 増井 zorac_tech mrmt yusasa pants03a ひがき コンピュータの名著・古典 100冊 null stonechild-2 TeX momose
Fms
使える!『徒然草』 (PHP新書)
使える!『徒然草』 (PHP新書)
著者: 齋藤 孝
出版社: PHP研究所
評価:
カテゴリ:
コメント: 読まずに書評してみる。 そういうことはすべきじゃないが、 斎藤氏が本を出すベースは尋常じゃないし、 氏の著作から判断すると 内容の薄さは充分予想できてしまう。 さて、 徒然草は自慢話/教訓話の集合なのだからそういう意味で「使える」のは あたりまえだろう。 <a href="/%E5%A2%97%E4%BA%95/4122037050">徒然草―マンガ日本の古典〈17〉 (中公文庫)</a>あたりで全段読んでから使えるかどうか読者が判断 した方がより有意義だと思うのだが。
関連本棚: もきゅきゅ 増井 gniibe
Fms
模型は心を持ちうるか―人工知能・認知科学・脳生理学の焦点
模型は心を持ちうるか―人工知能・認知科学・脳生理学の焦点
著者: ヴァレンティノ ブライテンベルク
出版社: 哲学書房
評価:
カテゴリ:
コメント: 邦訳は絶版みたいだけど オリジナルのKindle版が1200円だね!
関連本棚: m ミズノ卒論用 増井 IIR-mightbuy Y.nabe stonechild-2
Fms
Designing the User Interface: Strategies for Effective Human-Computer Interaction (4th Edition)
Designing the User Interface: Strategies for Effective Human-Computer Interaction (4th Edition)
著者: Ben Shneiderman, Catherine Plaisant
出版社: Addison Wesley
評価:
カテゴリ:
コメント: ユーザインタフェースのバイブルのはずなのだが、 だいぶ前に出た第2版までしか 訳されていないし翻訳予定もないようである。 IT関連本でも教科書ぽいのは売れないと思われているのだろうか。 翻訳を待ってる人は、そう、100人はいると思う。 教科書にすれば、毎年400人ぐらいは買うんじゃないかな。 <br> ユーザインタフェースの教科書は、これと <a href="/%E5%A2%97%E4%BA%95/488135826X">コンピュータは、むずかしすぎて使えない!</a>と<a href="/%E5%A2%97%E4%BA%95/478850362X">誰のためのデザイン?―認知科学者のデザイン原論 (新曜社認知科学選書)</a> で充分かもしれない。 <br> <a href="http://pitecan.com/articles/JIPSJ/DesigningUI.html">書評</a>
関連本棚: svslab 増井 ヒューマンインタフェース 101冊の本
Fms
二重らせん第三の男
二重らせん第三の男
著者: モーリス・ウィルキンズ
出版社: 岩波書店
評価:
カテゴリ: 購入検討
コメント: <pre> > ワトソンやクリックとともにDNAの二重らせんの研究によりノーベル賞を > 受賞した著者ウィルキンス。ワトソンの書いた『二重らせん』で女性研究者 > ロザリンドとの確執が描かれたこともあり、その存在は一般には地味な > ものになった。しかし遺著となった本書で初めて、3人の共同研究の様子や > ロザリンドとの真相が語られる。 </pre> <a href="http://www.iwanami.co.jp/moreinfo/0063000/top.html">編集部からのメッセージ</a>
関連本棚: 増井
Fms
ものぐさ精神分析 (中公文庫)
Fms
Mozilla Firefox完全攻略ガイド―今注目のブラウザーを使いこなす!
Mozilla Firefox完全攻略ガイド―今注目のブラウザーを使いこなす!
著者: 佐藤 和人, ノマド・ワークス, 西 真由, 竹内 充彦, 正田 拓也, 芝田 隆広, 水野 寛之
出版社: インプレス
評価:
カテゴリ:
コメント:
関連本棚: 増井 のん
Fms
The Numbers Behind NUMB3RS: Solving Crime with Mathematics
The Numbers Behind NUMB3RS: Solving Crime with Mathematics
著者: Keith Devlin, Gary Lorden
出版社: Plume
評価:
カテゴリ: テレビドラマ 数学
コメント: <li>数学者が難事件を数学で解決する、 という「Numb3rs」というテレビドラマのエピソード解説。 <li>Fox Crimeで<a href="http://www.foxcrime.jp/bangumi/numbers/index.shtml">放送しているらしい</a> <li>DVDもあるのね。借りてみよう。
関連本棚: 増井
Fms
問題解決への数学
問題解決への数学
著者: Steven G. Krantz
出版社: 丸善
評価:
カテゴリ:
コメント:
関連本棚: Jane 増井 suchi nyarl nobsun-old 増井研
Fms
「ニッポン社会」入門―英国人記者の抱腹レポート (生活人新書)
「ニッポン社会」入門―英国人記者の抱腹レポート (生活人新書)
著者: コリン ジョイス
出版社: 日本放送出版協会
評価:
カテゴリ: 購入検討
コメント: <a href="http://finalvent.cocolog-nifty.com/fareastblog/2007/06/post_3973.html">極東ブログ</a>
関連本棚: AtoZ 増井 alcus うち bugbug
Fms
メカニズムの事典
メカニズムの事典
著者:
出版社: 理工学社
評価:
カテゴリ:
コメント:
関連本棚: Be-h@us whalebone 増井 コンマ 春夫 musina kokokokokokoo 増井研 masuilab QP11
Fms