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どこかでベートーヴェン (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)
どこかでベートーヴェン (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)
著者: 中山 七里
出版社: 宝島社
評価:
カテゴリ: 国内ミステリー
コメント: さよならドビュッシーからもう大分立っているかと思ったけど、2010年のこのミス大賞でした。岬洋介シリーズの前日譚。
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ヒア・カムズ・ザ・サン 東京バンドワゴン (集英社文庫)
ヒア・カムズ・ザ・サン 東京バンドワゴン (集英社文庫)
著者: 小路 幸也
出版社: 集英社
評価:
カテゴリ: 国内小説
コメント: 定番小説はだんだん人が増えてきて収集がつきません。 それでも安定の古本小説。きちんと毎年年齢をとっていく ところがいいです。
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君の膵臓をたべたい (双葉文庫)
君の膵臓をたべたい (双葉文庫)
著者: 住野 よる
出版社: 双葉社
評価:
カテゴリ: 国内小説
コメント: 本屋大賞2位の人気作品なので、文庫化すぐに入手したものの、なかなかうまく入り込めず。だんだん素直に読書できなくなっているのかな。。。
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宇喜多の捨て嫁 (文春文庫)
宇喜多の捨て嫁 (文春文庫)
著者: 木下 昌輝
出版社: 文藝春秋
評価:
カテゴリ: 歴史小説
コメント: 戦国大名宇喜多直家をめぐる暗い家族のストーリーだが、短編の時間軸を前後させミステリー要素も楽しめる作品。
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ロボット・イン・ザ・ガーデン (小学館文庫)
ロボット・イン・ザ・ガーデン (小学館文庫)
著者: デボラ インストール
出版社: 小学館
評価:
カテゴリ: 海外小説
コメント: SFにカテゴライズするか迷ったけど、これはかわいくって違うかな? 情けない主人公を映画で誰が主演するのか楽しみ。
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過ぎ去りし世界 (ハヤカワ・ミステリ1906)
過ぎ去りし世界 (ハヤカワ・ミステリ1906)
著者: デニス・ルヘイン
出版社: 早川書房
評価:
カテゴリ: 海外ミステリー
コメント: デニス・ルヘインの「運命の日」3部作のラスト。こちらは2作目と内容的には連続しているんだけど、動と静というか、外と中というか、作風は違ってます。連続して読むと余計哀しさが際立つかも。でもこれもいいです。
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/reiko510%E3%81%AE2016/4150018693
著者:
出版社:
評価:
カテゴリ: 海外ミステリー
コメント: 題名:夜に生きる デニス・ルヘインの「運命の日」3部作の2作め。と言っても、前作とは全く独立して堪能できるギャングノワール。裏のあらすじではギャング映画のステレオタイプに見えますが、中身は濃くて読み応えあり。もちろん速攻で映画化されたので、そちらと見比べるのも一興。
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ビブリア古書堂の事件手帖7 ~栞子さんと果てない舞台~ (メディアワークス文庫)
ビブリア古書堂の事件手帖7 ~栞子さんと果てない舞台~ (メディアワークス文庫)
著者: 三上 延
出版社: KADOKAWA
評価:
カテゴリ: 国内ミステリー
コメント: こちらも2011年から続くシリーズの完結編。 今回はシェイクスピアのファーストフォリオをめぐる、栞子さんの母親とその父親をめぐる謎解き。ファーストフォリオや別人説が登場する映画やミステリーはいくつかありますね。ストラットフォードアポンエイボンにもグルーブ座にも行ったけど、今ググったら昨年ファーストフォリオの展覧会が開催されていたらしい、残念。。。 で、肝心のビブリアは二人のハッピーエンドということでいったん完結。でもスピンアウトは予告されているのでまた楽しみがありそうです。
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さらばスペインの日日(下) (講談社文庫)
さらばスペインの日日(下) (講談社文庫)
著者: 逢坂 剛
出版社: 講談社
評価:
カテゴリ: 国内ミステリー
コメント: エスピオナージュ色はキム・フィルビーを除いて薄く、最後をどう落ち着けるが主題の最終巻。戦後まで踏み込まず綺麗に終わらせた感じです。
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/reiko510%E3%81%AE2016/4062934663
著者:
出版社:
評価:
カテゴリ: 国内ミステリー
コメント: 題名:さらばスペインの日々 このシリーズは最初にイベリアの雷鳴の文庫が出たのが2002年だから、足掛け15年読み続けて完結。とうとう第2次大戦も終わって、という展開。
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謀略の都(下) 1919年三部作 1 (講談社文庫)
謀略の都(下) 1919年三部作 1 (講談社文庫)
著者: ロバート・ゴダード
出版社: 講談社
評価:
カテゴリ: 海外ミステリー
コメント: ゴダードは過去の謎を紐解くケースが多い気がするけど、これは現在進行形で進む謎解き。
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謀略の都(上) 1919年三部作 1 (講談社文庫)
謀略の都(上) 1919年三部作 1 (講談社文庫)
著者: ロバート・ゴダード
出版社: 講談社
評価:
カテゴリ: 海外ミステリー
コメント: 第1次大戦後のパリ、講和に至るまでの混乱の中で元戦闘機パイロットが父親の死から巻き込まれるエスピオナージュ。3部作の構想だそうで今後も楽しみ。
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ラインの虜囚 (講談社文庫)
ラインの虜囚 (講談社文庫)
著者: 田中 芳樹
出版社: 講談社
評価:
カテゴリ: ファンタジー
コメント: アルスラーン戦記は以前より読んでみたいと思っていますが、その作者の子供向け作品。有名人物を脇役に並べたアドベンチャーもの映画のような脇役使い。冒険は多少拍子抜け。
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4101206767
/reiko510%E3%81%AE2016/4101206767
著者:
出版社:
評価:
カテゴリ: エッセイ
コメント: 題名:三省堂国語辞典のひみつ 辞書もの、って、そんな言葉あるのかと調べられてしまいそう。新開さんのように爆笑ものではありませんが、それぞれこだわりがあるんだなと。真面目な人がやはり辞書編纂しているんですね〜
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異世界居酒屋「のぶ」三杯目 (宝島社文庫)
異世界居酒屋「のぶ」三杯目 (宝島社文庫)
著者: 蝉川 夏哉
出版社: 宝島社
評価:
カテゴリ:
コメント:
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とっぴんぱらりの風太郎 下 ((文春文庫))
とっぴんぱらりの風太郎 下 ((文春文庫))
著者: 万城目 学
出版社: 文藝春秋
評価:
カテゴリ: 時代小説
コメント: 「真田丸」で真田丸だけでなく大阪城の御殿や馬印の瓢箪(最後にヘンな使われ方してましたが)などの映像が思い浮かぶので、より気持ちが入ったかも。
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4167906899
/reiko510%E3%81%AE2016/4167906899
著者:
出版社:
評価:
カテゴリ: 時代小説
コメント: 題名:とっぴんぱらりの風太郎(上) 単行本で図書館本の又借りで読んでいたものの、ストーリーの凄さに追い立てられるようにして読み終わってしまい、文庫が出たらゆっくり読み返したかった1冊
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4101200211
/reiko510%E3%81%AE2016/4101200211
著者:
出版社:
評価:
カテゴリ: 国内小説
コメント: 題名:本にだって雄と雌があります      いや、面白かった。読みながら笑いが止まらないところも多々あり、 一方で読書という世界に踏み込んだ一族と仇敵のサーガでもあり、 ファンタジーでもあり、。 読みやすい文章ではないので読者を選ぶかもしれませんが、読書好きには ぜひおすすめしたい。 森見さんを帯に持ってきたのは大正解ですね。
関連本棚: reiko510の2016 akizo_mickey
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4344424662
/reiko510%E3%81%AE2016/4344424662
著者:
出版社:
評価:
カテゴリ: 国内ミステリー
コメント: 題名:タックス・ヘイブン マネーロンダリング、プライベートバンクなど限りなくグレーな仕事を請け負う主人公。こういう主人公は好き。 舞台が2年前に行ったシンガポールで、主人公が泊まったちょっと贅沢なホテルに泊まってました。
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女のいない男たち (文春文庫)
著者: 村上 春樹
出版社: 文藝春秋
評価:
カテゴリ: 国内小説
コメント: 春樹短編集。らしい。 次作は長編、アマゾン予約済です。
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