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(703/782)冊
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拝金
拝金
著者: 堀江 貴文
出版社: 徳間書店
評価: ★★★☆
カテゴリ: 09_娯楽
コメント: 2010.11<br> きちんと読めたのは想定の範囲外(笑)。ゴーストライターなしで本当に独力で書いたとするなら、ホリエモン(@takapon_jp)はなかなか多彩な才能をお持ちですね、と。主人公の優作をスプートニクに乗せたライカ犬に喩える下りなど、氏の宇宙ビジネスへの憧憬も匂わせるうまいメタファー。<br> 女性を調達する云々のエピソードは不要・不快だったけど。
関連本棚: tamio jkoba0512 nagataka SKZ kotaro 二瓶 ogijun nkoz
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憚(はばか)りながら
憚(はばか)りながら
著者: 後藤 忠政
出版社: 宝島社
評価: ★★★★
カテゴリ: 09_娯楽
コメント: 2010.11<br> ヤクザの定義っていったい何だ?法律で裁かれない諸悪を後藤氏の表現するところの「くしゃくしゃ」にしてくれるのなら寧ろ応援したいものですが。国賊政治家とか。が、そもそも彼ら自身の活動はどう考えても非合法なものが中心なんだよね…
関連本棚: yurishim SKZ
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ネットがあれば履歴書はいらない-ウェブ時代のセルフブランディング術 (宝島社新書)
ネットがあれば履歴書はいらない-ウェブ時代のセルフブランディング術 (宝島社新書)
著者: 佐々木 俊尚
出版社: 宝島社
評価: ★★★☆
カテゴリ:
コメント: Web上でセルフブランディングか、と。<br> とりあえずTwitterもFBも実名を晒しているけど、確かにプライバシーがどうのこうのという心配はなさそう。自分の価値を高めるような発信はできていないのですけどねw
関連本棚: kazuosij SKZ eggman jkoba0512
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国民の遺書  「泣かずにほめて下さい」靖國の言乃葉100選
国民の遺書 「泣かずにほめて下さい」靖國の言乃葉100選
著者: 小林よしのり 責任編集
出版社: 産経新聞出版
評価:
カテゴリ: 99_その他
コメント: 2010.10
関連本棚: うめの気になる SKZ
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巨人たちの星 (創元SF文庫 (663-3))
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大空のサムライ―かえらざる零戦隊 (光人社NF文庫)
大空のサムライ―かえらざる零戦隊 (光人社NF文庫)
著者: 坂井 三郎
出版社: 光人社
評価:
カテゴリ: 09_娯楽
コメント: 2010.10
関連本棚: busyou-don なんじゃ JIN Ys Taiyos h_endo_ykhm SKZ
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ドグラ・マグラ (下) (角川文庫)
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メディア症候群
メディア症候群
著者: 西村幸祐
出版社: 総和社
評価:
カテゴリ: 91_政治
コメント:
関連本棚: SKZ
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星を継ぐもの (創元SF文庫)
星を継ぐもの (創元SF文庫)
著者: ジェイムズ・P・ホーガン
出版社: 東京創元社
評価: ★★★★★
カテゴリ: 09_娯楽
コメント: YBCの平積みコーナーに吸い寄せられるようにして購入。ストーリーの壮大さも然ることながら、翻訳が本当に素晴らしいですね。SF食わず嫌いの私でもすっかりハマってしまいました。三部作とのこと、続編も読んでみたい。
関連本棚: N_A red_fat shigeya ハピ☆マテ Breathe Humanize Sequel は&#12436;ぁー kodokusyo2 hiros Leiko reservoir nao dainichiro s-yano m-use 夢幻燈本舗別店書庫 reiko510の2016 xeph njin minek mrmt joesaisan SF初心者 ffffa mzp めいぼうじん bigyokuma 春夫 Overleo つけ KZh kasm sho musina 【ひろ】 takeshi 長門有希 taizo こ〜りん ystt ababincho 綾塚 大R hide-t 月二海 mest km nozz -2007 EJ lookwest Dreamer matsumaru 野村航史 keimai あれあれ ザ区 kiku_hashi SKZ hryk nob裁断済み3 秘密 blackbird geta6
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テレビの大罪 (新潮新書)
テレビの大罪 (新潮新書)
著者: 和田 秀樹
出版社: 新潮社
評価:
カテゴリ: 99_その他
コメント: 2010.9 積ん読にならねば良いが。。。
関連本棚: うめの気になる SKZ 123
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民主党政権で日本経済が危ない!本当の理由
民主党政権で日本経済が危ない!本当の理由
著者: 三橋 貴明
出版社: アスコム
評価: ★★★☆
カテゴリ: 91_政治
コメント: まあ結局のところ三橋氏は「日本は借金大国である」という大嘘を吐いてネガティブキャンペーンを展開するマスゴミを糾弾することをライフワークとされているようなのですが。この本も「民主党が」というよりマスゴミこのボケ、という論調と受け止めた。いずれにせよ激しく同意します(笑
関連本棚: ヌマシタ SKZ
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人はなぜお金で失敗するのか (日経ビジネス人文庫)
人はなぜお金で失敗するのか (日経ビジネス人文庫)
著者: ゲーリー ベルスキー, トーマス ギロヴィッチ, Gary Belsky, Thomas Gilovich, 鬼沢 忍
出版社: 日本経済新聞社
評価:
カテゴリ: 01_自己啓発
コメント:
関連本棚: ICH hiroK Jane dkiroku@積読 haruharry money yuco torus はまもと ma mi.f eggman zokkon stonechild-2 こあ asdfeep SKZ
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ソーシャルストリーム・ビジネス  Twitter、Facebook、iPhone時代の消費者を巻き込むビジネスの新ルール
ソーシャルストリーム・ビジネス Twitter、Facebook、iPhone時代の消費者を巻き込むビジネスの新ルール
著者: 株式会社リクルート メディアテクノロジーラボ
出版社: インプレスジャパン
評価: ★★★☆
カテゴリ:
コメント: 「最近のソーシャルメディア事情にはついていけんよ(でも基本的なことを人に聞くのは恥ずかしい)」的な方には適しているかと。あ、まさに俺がターゲット読者でしたか。まあRとしてこのような本を出しているということ自体が大事なのであって。後半にウェブサイトレビューだとかCSポリシーだとかオマケのように付いていて結局何が言いたいんだっけこの本は、と思わせてしまう要素が混ざり込んでいることはご愛嬌ということで。
関連本棚: SKZ
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言語世界地図 (新潮新書)
言語世界地図 (新潮新書)
著者: 町田 健
出版社: 新潮社
評価: ★★★☆
カテゴリ: 99_その他
コメント: 『フォーサイト』で2003年〜2007年に連載されていたとのこと。連載物だけに一言語あたり手軽にあっさり読めるのは良いのだけど。文末に筆者による国家観がほんの数行書かれているのだが、これが酷い。大したコメントができないなら加えない方が良かった。ウイグル語とチベット語における、中国(漢民族)寄りに偏ったかのように見える記述は最悪。フォーサイトってそういう雑誌だったんだっけ?
関連本棚: gm333 T.Miyashima SKZ ogijun
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キャズム
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日本人・中国人・韓国人―新東洋三国比較文化論
日本人・中国人・韓国人―新東洋三国比較文化論
著者: 金 文学
出版社: 白帝社
評価: ★★★☆
カテゴリ: 90_東アジア
コメント: 「在日韓国系中国人」というややこしい出自である金文学氏。内容は浅薄ではあるものの、トイレだの風呂だの卑近な例を引いて文化を比較しており、まあそんなもんだろうなあ、という理解がしやすい。まあまあ。
関連本棚: SKZ
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9条どうでしょう
9条どうでしょう
著者: 内田 樹, 平川 克美, 小田嶋 隆, 町山 智浩
出版社: 毎日新聞社
評価: ★★★
カテゴリ: 91_政治
コメント: 護憲派でもなく改憲派でもなく新しい立場で憲法のあり方について語る!とものものしい前フリがあるものの、結果的には全員護憲派なのですね、と。あの手この手で改正は必要ない、という主張が展開されます。9条があったお陰で戦後60年間、戦争に巻き込まれることがなかった、それはそれで間違いではないと思うものの、北朝鮮や中国が攻めてくることはありえない、と断じているあたりは希望的観測でしかないと思えた。
関連本棚: duck うち takoyakim ababincho matznaga がこび5/人文科学 SKZ ogijun
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ゴーマニズム宣言NEO 2 日本のタブー
ゴーマニズム宣言NEO 2 日本のタブー
著者: 小林 よしのり
出版社: 小学館
評価:
カテゴリ: 91_政治
コメント:
関連本棚: SKZ
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こんな日本でよかったね─構造主義的日本論 (木星叢書)
こんな日本でよかったね─構造主義的日本論 (木星叢書)
著者: 内田 樹
出版社: バジリコ
評価:
カテゴリ: 99_その他
コメント:
関連本棚: SKZ takanofumio_hatena messy monkey あさと nobuo_o
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中国を追われたウイグル人―亡命者が語る政治弾圧 (文春新書)
中国を追われたウイグル人―亡命者が語る政治弾圧 (文春新書)
著者: 水谷 尚子
出版社: 文藝春秋
評価: ★★★★☆
カテゴリ: 90_東アジア
コメント: 良書。チベットにせよウイグルにせよ、中央アジアの少数民族問題を扱った書物については、とかく中国の圧政ぶりを非難するための手段に使われがち。そういった言論も必要だとは思うが、この本ではあくまでもウイグル人の視点で「何とかせねば」という主張がなされている。もちろん漢人どもによる虐待だとか拷問だとか、もはや代名詞となった感のある様々な悪事についてもリアルに暴かれているのですけどね。<br> あとがきに示されている水谷女史の主張は確かに考えさせられるものがある。<br> 「これまで筆者のレポートに関しては、「保守派」「愛国者」を自認する方々から特に強い関心を示していただいた。ただ気になっているのは、この問題が「敵の敵は友」的な発想から「中国を叩くための材料」として扱われる事も少なくないことである」<br><br> ちなみに本書でも取り扱っている1997年の「イリ事件(大規模デモに対する大弾圧)」の問題点を指摘、多くの記事を書いていたのはあの朝日新聞(記者は清水勝彦氏)だったそうで。。。意外。。。
関連本棚: のらねこ兵☆2 SKZ
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