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(703/782)冊
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料理の四面体 (文春文庫 (322‐1))
著者: 玉村 豊男
出版社: 文藝春秋
評価: ★★★★
カテゴリ: 09_娯楽
コメント: 面白い。料理本としても、エッセイ集としても楽しめる。玉村氏の洒脱でウィットに富んだ言葉遣いにクスリとさせられる。氏曰く、料理は「火」を頂点に、底辺の三角形(頂点は「空気」「水」「油」)で構成する四面体のどこかに位置するものだそうで。なるほど。
関連本棚: SKZ
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青春夜明け前 (講談社文庫)
青春夜明け前 (講談社文庫)
著者: 重松 清
出版社: 講談社
評価: ★★★★
カテゴリ: 09_娯楽
コメント: 久しぶりの重松清。「性」春時代をノスタルジックに描く短編集。単純に「あの頃はアホだった」と懐古してみるだけでなく、別れだとか旅立ちだとか。一話毎にホロっとする感動が込められていて。でもまあ「アホだった」話は極めてアホで面白い。 字だけで興奮できるというシミズくんの話が秀逸。「・・・字の中に『女』がある漢字なら何でもOKになった・・・『安』で勃てたときには、さすがに感心した」 ※収録:『とんがらし』『モズクとヒジキと屋上で』『タツへのせんべつ』『俺の空、くもり。』『横須賀ベルトを知ってるかい?』『でぃくしょなりぃ』『春じゃったか?』
関連本棚: SKZ ごんごん
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告白
告白
著者: 湊 かなえ
出版社: 双葉社
評価: ★★★★
カテゴリ: 09_娯楽
コメント: 売れるだけありますな。面白い、そして恐い。結局誰が悪かったのか。
関連本棚: きのう melito まーも あっつん らいさん kiroku lookwest Natsuko matsumaru SKZ Twitter読書会 うずまき Lorelei にしのみやねこ さちまま 絵里 ピロコ
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素数ゼミの謎
素数ゼミの謎
著者: 吉村 仁
出版社: 文藝春秋
評価: ★★★★
カテゴリ: 50_サイエンス
コメント: 2010.1 中学生向けの本だけに非常に分かりやすい。13年と17年という長い周期で大量発生する蝉の謎を「素数」という観点から読み解くという読み物。交雑を避けるためになるべく最小公倍数が大きくなるような13年とか17年という周期で発生するようになった、という説になるほど、でした。
関連本棚: 暇人 雑食 spi としあき いとけん toshiharu 紙魚 SKZ タカシ go.tekuteku
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日本辺境論 (新潮新書)
日本辺境論 (新潮新書)
著者: 内田 樹
出版社: 新潮社
評価: ★★★★
カテゴリ: 99_その他
コメント: 内田センセ、お初でしたがフランクな語り口に好感が持てますね。<br> <li>第一章:日本人は辺境人である<br> 丸山眞男いわく「きょろきょろして新しいものを外なる世界に求める」態度こそ日本人のふるまいの基本的なパターンである。<br> <li>第二章:辺境人の「学び」は効率がいい<br> 「君が代」に最初に曲を当てたのはイギリス公使館にいた軍楽隊長のジョン・ウィリアム・フェントン氏。宮内省の人間が和風に改作して、最終的にはドイツ人のフランツ・エッケルトがアレンジしたそうな。 <li>第三章:「機」の思想<br> 難しかった。。。 <li>第四章:辺境人は日本語とともに<br> 日本語の人称代名詞。その言明がどのような「自他の関係」を構築しようとするかによって幾つものバリエーションがある。私、ぼく、儂、手前、小生、・・・欧米の言語には確かにありませんな。<br> 西周(にしあまね)氏により翻訳され作られた訳語の数々。哲学、主観、客観、概念、命題、肯定、否定、理性、現象、・・・。ある意味自国にない概念を新たに取り入れることに抵抗感を持たない国民性が、こういった新しい言葉を生み出せた。中国あたりではプライドがそれを許さずに、言葉を生み出せなかったそうだ。なるほどね〜
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廃墟に乞う
廃墟に乞う
著者: 佐々木 譲
出版社: 文藝春秋
評価: ★★★★
カテゴリ: 09_娯楽
コメント: 祝!直木賞受賞!<br> 北海道を舞台にしていること、渋い中年刑事(警官)が淡々と事件に対峙するテイスト、何となく一貫した連作集であることなど、まさに作風は『<a href="/SKZ/4104555045">制服捜査</a>』に似た感じ。個人的には『制服捜査』の方が好きですが。<br> 今回に満足して筆を置いてしまったりしないといいんだけど。。。暫く堪能してみたい作家さんであります。
関連本棚: SKZ
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乳と卵
乳と卵
著者: 川上 未映子
出版社: 文藝春秋
評価: ★★★★
カテゴリ: 09_娯楽
コメント: 苦手なはずの芥川賞。が、これはすんなり入ってきた。句読点の付け方の不親切さやら主語述語のいい加減さだとか、あげつらう声がAmazonレビューあたりでは散見されるものの、これはこれで良いと思う。豊胸手術を考える母親(39歳、主人公の姉)と、初潮に戸惑う娘(筆談しかしない)、その二人を迎える主人公。三人の女性の淡々とした関西弁が、淡々と展開されるだけ。人物描写も状況描写も適当なのだが、その世界観にとっぷり浸ってしまった。
関連本棚: おおいしさん yasudall beautiful.walk SKZ wabisabi
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鷺と雪
鷺と雪
著者: 北村 薫
出版社: 文藝春秋
評価: ★★★★
カテゴリ: 09_娯楽
コメント: 時代は昭和初期。華族の娘である英子嬢と、お抱え運転手のベッキーさんこと別宮女史の謎解き活劇?この本自体は三話からなる短編集ではあるものの、昭和11年2月26日のことを描いた物語、という触れ込みを事前に知っていたので(最終話『鷺と雪』)、最後にどう着地するのだろう?とワクワクしながら読めました。でもこれ、実は「英子さん&ベッキーさん」シリーズの第三作めなんですってね。昭和初期のロマンが漂うミステリー連作ものであるという認識、さらには前作も読めていたら、もっと楽しめたかも。結果的に最初の二話(『不在の父』『獅子と地下鉄』)は、驚きのラストにがっつり伏線を張っているものでもなかったので。。。枕にはなっていたようですが。
関連本棚: who 大人の読書計画2009夏 ドリアン SKZ ogijun hirschkalb 祝融朱雀
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世界を知る力 (PHP新書)
世界を知る力 (PHP新書)
著者: 寺島 実郎
出版社: PHP研究所
評価: ★★★★
カテゴリ: 99_その他
コメント: <li>ユニオンジャックの矢:ロンドン〜ドバイ〜バンガロール(印)〜シンガポール〜シドニー(p79)<br> <li>五人のユダヤ人のジョーク:モーゼ、キリスト、マルクス、フロイト、オチはアインシュタイン(p91)<br> <li>エネルギーも分散型ネットワーク化へ:スマートグリッド構想にはグーグルも参画。グーグルパワーメーター(p118)<br> <li>「日米関係は米中関係」:メディアの帝王ヘンリールイスのチャイナロビー。蒋介石の失墜、已む無く日本を取り込んだ結果が日米安保へ。アメリカのアジア戦略は常に日米二軸で考えられていた、は幻想(p142)<br> <li>「雁行形態論」は過去のもの:かつては日本がNIES諸国の発展を牽引したが、今はどこかが先頭に立ってリードするスキームではない(p148)<br> <li>分散型ネットワーク時代に日本が浮上するには:3R=もったいない、輪廻転生など日本的に違和感のない概念。鈴木大拙「無分別の分別」。ものづくりへのこだわり、技術への敬愛を。(p150)<br> 時間も空間も俯瞰して「世界を知る」ためのヒントを指し示してくれる書。コムズカシイ表現は一切なく、分かりやすい。ちなみに文字が大きくて驚いた(笑
関連本棚: うめの気になる kazuosij SKZ
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考える・まとめる・表現する―アメリカ式「主張の技術」
考える・まとめる・表現する―アメリカ式「主張の技術」
著者: 大庭 コテイさち子
出版社: エヌティティ出版
評価: ★★★★
カテゴリ: 02_ビジネス
コメント: 良書。悔しいけどアメリカではこの本に書かれているような基本的な思考プロセス(クリティカルシンキング他)、プレゼンテーションの技術は小学校の頃から徹底的に鍛えられているそうな。<br> <li>キュービング:あるトピックを6つの切り口で組み立てて説明する。1.描写/2.比較/3.連想/4.分析/5.応用/6.支持or不支持<br> <li>ピラミッド原則:メインアイディア、サポーティングアイディア×3、サポーティングアイディアの補足<br> <li>エッセイトライアングル:フック+ティーシスステートメント(いわゆる一番主張したい部分)+アーギュメント×3+リキャップ<br> <li>日常会話でも『まず大事なこと』から:「週末はどうだった?」「楽しかったよ、久しぶりに中華街で肉まんの食べあるきをしてさ・・・」<br> <li>想定外の質問をされたとき:「良い質問ですね」で一旦受ける。「知らなかった・なるほど」の代わりに「そのとおり」<br> <li>米国の小学校の授業形態のひとつ“Show and Tell”:「私の好きなTシャツ」などのお題で実際のモノとその理由やエピソードを用意する。娘の学校(バリバリドメスティックな公立小学校)でも似たような宿題があったが、まさかプレゼンの練習のためにしていたとは思えんな。。。
関連本棚: SKZ
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クリムゾンの迷宮 (角川ホラー文庫)
クリムゾンの迷宮 (角川ホラー文庫)
著者: 貴志 祐介
出版社: 角川書店(角川グループパブリッシング)
評価: ★★★★
カテゴリ: 09_娯楽
コメント: オチというか「そもそも何でこんなシチュエーションになったの?」的な背景はちょっとイマイチで、確かに単三電池で動くという補聴器も変(笑)。でも中盤の、「南へ向かった二人」がヒトとしての一線を超えてしまったあたりからはページを捲る手がなかなか止まらなかった。盗聴器を通して聞こえてくる会話が想像力を掻き立てて。。。RPGゲームブックも懐かしい!小中学生の頃、サイコロ片手によく読んだなあ。存在しない魔法を使ったら体力を一気に減らされたりして(笑<br> ディ◯ニーのキャラクターをパクったプラティ君とルシファー君も気味悪すぎ(笑
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粘膜人間 (角川ホラー文庫)
粘膜人間 (角川ホラー文庫)
著者: 飴村 行
出版社: 角川グループパブリッシング
評価: ★★★★
カテゴリ: 09_娯楽
コメント: 選考委員の林真理子をして「作者はかなり危険なところに近づいている気がしている」と言わしめた問題作。残虐描写のオンパレードなのだが、河童の天然ぶりだとか戦前と思しき時代背景だとか、なんだかノスタルジックでファンタジーに溢れる世界観もあって、普通に引き込まれてしまった。河童三兄弟の長男であるモモ太の「(グッチャネとは)女の股ぐら泉に男のマラボウを入れてソクソクすることだっ」という発言に激しく笑った。
関連本棚: 権太の既読 SKZ nob裁断済み2 hirschkalb
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ゴーマニズム宣言SPECIAL天皇論
ゴーマニズム宣言SPECIAL天皇論
著者: 小林 よしのり
出版社: 小学館
評価: ★★★★
カテゴリ: 99_その他
コメント: 天皇は祭祀王である、という明快な定義になるほど。GHQが終戦時に行わせた「人間宣言」は、例えば「漫画の神様」である手塚治虫に、「経営の神様」である松下幸之助に、それぞれ「実は私は人間です」と宣言させるような滑稽な行為である、と。ちなみに「君が代」は、元々は天皇が永遠に続きますように、と祈った歌ではない。単純に「あなたが」永遠に息災でありますように、と祈る「賀歌(がのうた)」を国家にしただけのこと。
関連本棚: SKZ
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日本を賤しめる「日本嫌い」の日本人―いま恐れるべきはジパノフォビア
日本を賤しめる「日本嫌い」の日本人―いま恐れるべきはジパノフォビア
著者: 渡部 昇一
出版社: 徳間書店
評価: ★★★★
カテゴリ: 91_政治
コメント: 若狹和朋さんの紹介する小噺「イギリス人を自慢しているやつはイギリス人だ。ドイツの悪口を言っているやつはフランス人だ。スペインの悪口を言っているやつはスペイン人に決まっている」<br> ーーースペイン人によるスペイン嫌いのことを「イスパノフォビア」と呼ぶそうな。イギリスやオランダといった、そもそも植民地で酷いことをしていた国々が、スペインが大航海時代に中南米で行った侵略をして「極悪非道」と喧伝しまくった。自分たちの行為を棚にあげて。このプロパガンダ合戦に負けたスペインは、そこから自虐の道を歩むことになったと。<br> どこぞの東の端の島国も、まったく同じ状況ですわな。もはや自虐的であることが美徳となっているような日本、プライドを持ちたいものです。なんて発言をする私はウヨと評されてしまうのかしら?
関連本棚: SKZ
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なんでもひける世界地図
なんでもひける世界地図
著者:
出版社: 成美堂出版
評価: ★★★★
カテゴリ: 99_その他
コメント: 地図、だいすき!(子供かっ)<br> 思わず国名と首都の名前の組み合わせを暗記し始めてしまった。。。
関連本棚: SKZ
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七人の政治家の七つの大罪
七人の政治家の七つの大罪
著者: 平沼 赳夫
出版社: 講談社
評価: ★★★★
カテゴリ: 91_政治
コメント: この人はサムライだなあ。惜しむらくはすでに御年70歳を超えているということ。たちあがれ日本、メンバーを見ても、選挙カーで立っているのも辛そうなシルバーチームで。。。せめてあと10歳若かったら。。。ちなみにこの本で、ようやく竹中平蔵の思想が間違っていることに気付かされたのでした。
関連本棚: SKZ
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新書がベスト (ベスト新書)
新書がベスト (ベスト新書)
著者: 小飼 弾
出版社: ベストセラーズ
評価: ★★★★
カテゴリ: 99_その他
コメント: いかんなあ。また購入意欲が促進されて、嫁に叱られる。300冊ほど収納できる本棚をまず買いなさい、と。・・・確かに欲しい。<br> このテの「メタ」情報ネタを書かせると、小飼氏、本当に面白い。
関連本棚: SKZ anne hirschkalb ごんし
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本当はヤバくない日本経済 破綻を望む面妖な人々
本当はヤバくない日本経済 破綻を望む面妖な人々
著者: 三橋貴明
出版社: 幻冬舎
評価: ★★★★
カテゴリ: 91_政治
コメント: 政治に関して言えば、マスコミがネガティブキャンペーンしか張らないのは本当に「面妖な方々」としか表現のしようがない<br> ちょっと長いけど引用。<br> 『輸出と輸入共に対GDP比率が相対的に低い内需依存国で、円高により輸入物価が下落し、国民の購買力が増強されており、潤沢なキャッシュを持つ企業が海外企業や権益を買いあさり、GDP当たりのエネルギー効率が世界最高で、世界最大の資産を持つ国富ファンドが存在し、主要国で最も犯罪率が低く、かつ犯罪件数が年々減少している安全な国で、「世界に良い影響を与える国」アンケート調査で3年連続首位を獲得するほど世界における評判が高く、特許等使用料の収支が黒字の数少ない国の一つで、最新技術を用いたプロジェクトが目白押しで、日本語が世界のブログ投稿言語のトップシェアを獲得するほど、国民の知識水準が高く、世界の革新性ランキングにおいて1位を獲得し、世界最大の対外純債権国で、家計が世界で最も多額の現預金を保有している』、そんな国家が破綻する!と印象論を振りかざすマスコミは酷いですと。
関連本棚: ヌマシタ yasunari SKZ
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オカルトでっかち (朝日文庫)
オカルトでっかち (朝日文庫)
著者: 松尾 貴史
出版社: 朝日新聞社
評価: ★★★★
カテゴリ: 09_娯楽
コメント: 内容はもとよりちょいちょい出てくる駄洒落ならぬ「雅洒落」にニヤニヤ。「枯れ尾花」シリーズ?に激しく反応。言葉の牛タン爆撃にやられてしまった感じ。
関連本棚: 権太の既読 SKZ かもしか
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USTREAM 世界を変えるネット生中継 (ソフトバンク新書)
USTREAM 世界を変えるネット生中継 (ソフトバンク新書)
著者: 川井 拓也
出版社: ソフトバンククリエイティブ
評価: ★★★★
カテゴリ:
コメント: 今さらながら。そういやUstってそれほど積極的に触りにいけていないなあと。iPhoneからも配信できるのか!?なんて今になって知った私の「時代に追随できていないっぷり」はどうなの?何年遅れ?<br> 著者の「ヒマナイヌ」川井氏が気になったので、ひとまずTwitterアカウントをフォローしてみる。
関連本棚: kazuosij SKZ タナカヒロト mu-chan
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