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(848/1657)冊
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タンパク質の構造入門
タンパク質の構造入門
著者: Carl Branden, John Tooze
出版社: ニュートンプレス
評価:
カテゴリ: Science
コメント: 仕事がらみで購入
関連本棚: 権太の既読
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密度汎関数法とその応用 分子・クラスタ-の電子状態 (KS物理専門書)
密度汎関数法とその応用 分子・クラスタ-の電子状態 (KS物理専門書)
著者: 里子 允敏, 大西 楢平
出版社: 講談社
評価:
カテゴリ: Science
コメント:
関連本棚: 権太の既読
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すぐできる 量子化学計算ビギナーズマニュアル (KS化学専門書)
すぐできる 量子化学計算ビギナーズマニュアル (KS化学専門書)
著者:
出版社: 講談社
評価:
カテゴリ: Science
コメント: 仕事がらみの本
関連本棚: つとめさき winmostar 権太の既読
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Amyloid, Prions, and Other Protein Aggregates, Volume 309 (Methods in Enzymology)
Amyloid, Prions, and Other Protein Aggregates, Volume 309 (Methods in Enzymology)
著者:
出版社: Academic Press
評価:
カテゴリ: Science
コメント: 仕事がらみで購入
関連本棚: 権太の既読
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Solid-Phase Peptide Synthesis, Volume 289 (Methods in Enzymology)
Solid-Phase Peptide Synthesis, Volume 289 (Methods in Enzymology)
著者:
出版社: Academic Press
評価:
カテゴリ: Science
コメント:
関連本棚: 権太の既読
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ChemSketchで書く簡単化学レポート(ブルーバックスCD-ROM)
ChemSketchで書く簡単化学レポート(ブルーバックスCD-ROM)
著者: 平山 令明
出版社: 講談社
評価:
カテゴリ: Science
コメント: 仕事がらみで買った本
関連本棚: 権太の既読
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アトキンス物理化学〈上〉
アトキンス物理化学〈上〉
著者: P.W. アトキンス
出版社: 東京化学同人
評価:
カテゴリ: Science
コメント: こちらは第6版。結局3種類持っている
関連本棚: 居室 つとめさき 斉藤 nori TK 権太の既読
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アトキンス 物理化学〈下〉
アトキンス 物理化学〈下〉
著者: P.W. アトキンス
出版社: 東京化学同人
評価:
カテゴリ: Science
コメント: こちらは第6版。結局3つ持っている
関連本棚: 居室 つとめさき 権太の既読
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ソロモンの新有機化学 (上)
ソロモンの新有機化学 (上)
著者: T.W.Graham Solomons, Craig B.Fryhle
出版社: 広川書店
評価:
カテゴリ: Science
コメント: 日本語の有機の最近の本を持っていなかったので、専門家の友人に聴いてこれを薦められたので買った本。
関連本棚: 権太の既読
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ソロモンの新有機化学 (下)
ソロモンの新有機化学 (下)
著者: T.W.Graham Solomons, Craig B.Fryhle
出版社: 広川書店
評価:
カテゴリ: Science
コメント: 日本語の有機の最近の本を持っていなかったので、専門家の友人に聴いてこれを薦められたので買った本。
関連本棚: 権太の既読
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冷たい校舎の時は止まる(上) (講談社文庫)
冷たい校舎の時は止まる(上) (講談社文庫)
著者: 辻村 深月
出版社: 講談社
評価:
カテゴリ: ミステリ:辻村深月
コメント: 2007/9/21ジュンク堂住吉シーア店にて購入.2008/3/1~3/7.東京からの新幹線で読了。学園祭最終日に自殺した同級生をめぐり、校舎に閉じ込められた深月達の運命やいかに。魅力ある舞台設定ではあるが、高校生達のあまりにもしっかりとした喋りは現実離れしてるかも。屈指の進学校ということであったとしても。まあ、そうしないと小説としては成り立たないのかもしれないが。
関連本棚: snook. de book ネココ 権太の既読 あっつん beautiful.walk
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サッカー批評 issue38―季刊 (双葉社スーパームック)
サッカー批評 issue38―季刊 (双葉社スーパームック)
著者:
出版社: 双葉社
評価:
カテゴリ: スポーツ
コメント: 2008/3/15 Amazonにて購入 2008/3/16~3/26読了。 今回も読み応えたっぷり。代表監督交代にからむ小野さんへのインタビュー記事。小野さんの言いたいこともわからなくもないが、ちょっとそれはないんじゃないの?ということも。アルゼンチンの審判の話なども興味深かった。
関連本棚: ohma1981 権太の既読
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逆説の日本史〈8〉中世混沌編―室町文化と一揆の謎 (小学館文庫)
逆説の日本史〈8〉中世混沌編―室町文化と一揆の謎 (小学館文庫)
著者: 井沢 元彦
出版社: 小学館
評価:
カテゴリ: 井沢元彦
コメント: 2007/9/25 Amazonにて購入。2008/2/15移動の電車で読み始める。2008/4/13家で読了。 あまり注目されることのない室町後期について。足利義政についての記述と室町文化についての記述について面白いものがあった。
関連本棚: m Breathe halchan 権太の既読 Milano
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理系なら知っておきたいラボノートの書き方
理系なら知っておきたいラボノートの書き方
著者:
出版社: 羊土社
評価:
カテゴリ: Science
コメント: 2008/3/11 仕事がらみで購入 2008/4/16読了。 よくわかっていなかったことが明快になった。でもめんどくさそう
関連本棚: 権太の既読
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研究室で役立つ有機実験のナビゲーター―実験ノートのとり方からクロマトグラフィーまで
研究室で役立つ有機実験のナビゲーター―実験ノートのとり方からクロマトグラフィーまで
著者: J.W. ズブリック
出版社: 丸善
評価:
カテゴリ: Science
コメント: 2008/3/11 仕事がらみで購入 2008/4/17〜4/25 なかなか良書。別の有機実験の本もそうだが、どうして訳が語り口調のダジャレ入りになるのか。そこが不思議。
関連本棚: 居室 権太の既読
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新装版 電磁気学のABC―やさしい回路から「場」の考え方まで (ブルーバックス)
新装版 電磁気学のABC―やさしい回路から「場」の考え方まで (ブルーバックス)
著者: 福島 肇
出版社: 講談社
評価:
カテゴリ: Science
コメント: 2007/10/2 Amazonにて購入 2008/4/15~4/27 久しぶりに電磁気関係の本を。忘れていたこともあり勉強になった
関連本棚: otto 権太の既読
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『クロック城』殺人事件 (講談社文庫 き 53-1)
『クロック城』殺人事件 (講談社文庫 き 53-1)
著者: 北山 猛邦
出版社: 講談社
評価:
カテゴリ:
コメント: 2007/10/18 Amazonにて購入 2008/5/8~5/11 山形から伊丹への飛行機内で読了。 第24回メフィスト賞受賞作。帯に有栖川有栖氏の絶賛推薦文句があったが、その推薦に偽りなし。久しぶりに新人の面白い本格ものを読めた。舞台設定は非常に不思議な世界。その世界に引きずり込んでぐいぐい読ませてくれる。トリックも秀逸であるが、未読の人のために、その後がすごい、とだけ書いておく
関連本棚: snook. de book 青木図書館 権太の既読
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硝子の殺人者―東京ベイエリア分署 (ハルキ文庫)
硝子の殺人者―東京ベイエリア分署 (ハルキ文庫)
著者: 今野 敏
出版社: 角川春樹事務所
評価:
カテゴリ: 今野敏
コメント: 2007/7/6 Amazonにて購入 2008/5/11~5/13 安積班の3作目。いつものメンバーがそれぞれのキャラクターを存分に発揮しながら活躍する。天敵である相楽と安積の新しい関係も面白かった。展開もすばらしく安心して読める警察ミステリ。名探偵は出てこないがお勧めである
関連本棚: 権太の既読
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逆説の日本史〈9〉戦国野望編 (小学館文庫)
逆説の日本史〈9〉戦国野望編 (小学館文庫)
著者: 井沢 元彦
出版社: 小学館
評価:
カテゴリ: 井沢元彦
コメント: 2007/10/2 Amazonにて購入。 2008/4/19~5/17 逆説の日本史第9弾。移動用の本であったが、今日はテレビを見ながら読んだ。 井沢氏の唱える説には賛否両論あるようだ(まあ、誰の説であってもそうだろうが)。私自身単なる歴史好きなので、それが正しいのかどうかわからない。というか誰にも分からないであろう。大学のエライ先生方にしろ井沢氏にしろ結局は後付けの話をしているだけなので。ただ、井沢氏の視点を変えて歴史を眺めてみよう、という姿勢には大いに共感している。 ただし、今号でいえば、p.427の天才の定義には異論がある。井沢氏は「天才とは、誰もが思いついても不思議がないのに誰もが思いつかないことを、唯一発見する人間のこと」と定義する。私としては、「誰もがおもいついても不思議がないのに」は不要であると思う。天才と呼んでいいのは、「誰もが思いつかないことを、唯一発見する人間」であり、それを特別な努力なしに成し遂げる人であると思うからだ。まあ、その定義も人それぞれで良いとは思うが。
関連本棚: Breathe eba 権太の既読 Milano
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幻の舟 (角川文庫)
幻の舟 (角川文庫)
著者: 阿刀田 高
出版社: 角川書店
評価:
カテゴリ:
コメント: 新規購入ではなく、積読状態のもの。 2008/5/18 読了。 織田信長が狩野永徳に描かせ、その後天正遣欧少年使節によりローマ法王に献呈されたとされる「安土城屏風」を主題に、登場人物達の間のミステリと歴史的なミステリを絡ませた阿刀田氏ならではの幻想的な小説。ウィンゲの木版画(文庫本表紙)に不自然に大きく描かれた船の図の持つ意味は? やはり、阿刀田さんは巧いなぁ。
関連本棚: 権太の既読
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