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UNIXプログラミング環境
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| 著者: |
Brian W.Kernighan, Rob Pike, 野中浩一 |
| 出版社: |
ドワンゴ |
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| コメント: |
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| 関連本棚: |
増井
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独創は闘いにあり
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| 著者: |
潤一, 西澤 |
| 出版社: |
プレジデント社 |
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| カテゴリ: |
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| コメント: |
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| 関連本棚: |
増井
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上級国民/下級国民
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| 著者: |
橘玲 |
| 出版社: |
小学館 |
| 評価: |
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| カテゴリ: |
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| コメント: |
最近話題の「上級国民」なるものが本当に存在するのか調べた話かと思ったのだがそうではなくて、格差や意識の違いがいかに生じるかについて書いた本だった。
内容はまぁ面白いのだがタイトルに騙された感じ。 |
| 関連本棚: |
増井
p-his
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スペキュラティヴ・デザイン
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| 著者: |
アンソニー・ダン, フィオーナ・レイビー, 千葉敏生 |
| 出版社: |
ビー・エヌ・エヌ新社 |
| 評価: |
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| カテゴリ: |
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| コメント: |
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| 関連本棚: |
増井
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独創はひらめかない―「素人発想、玄人実行」の法則
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| 著者: |
金出 武雄 |
| 出版社: |
日本経済新聞出版社 |
| 評価: |
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| カテゴリ: |
おすすめ
発想法
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| コメント: |
研究者や学生には激しくおすすめ。
有益かつ面白い話が満載で、面白いページに折り目をつけてたらほとんど全ページに折り目がついてしまった。
<pre>
だいたい、私が個人的に知っているすごい仕事をした人には共通する特徴がある。
まず、博識である。自分の分野だけでなく、ほかの分野も。次に、頭の回転が速い。
相手の言っていることと自分の言いたいことの間にある共通点と矛盾点、
それらの論理関係に気がつくだけでなく、それらに関連する事実をさっと
引き出すことができる。だから、議論が面白く、はりがある。さらに、
ジョークがうまい。日常の出来事と自分の学問分野が関連づけられているから
共通点と矛盾点を誇張したりして、そのおかしさに品があり、一つの真実が
あるようなジョークが言える。
</pre>
ムズカシー |
| 関連本棚: |
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増井
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ビジネスチャンス発見の技術 (岩波アクティブ新書)
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| 著者: |
大澤 幸生 |
| 出版社: |
岩波書店 |
| 評価: |
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| カテゴリ: |
発想法
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| コメント: |
<li>「チャンス発見の二重螺旋プロセス」などと妙なことを言っているが、
ぼんやり気付いた感触をもとに分析したり視覚化したりして
また別のことにぼんやり気付く、ということを繰り返せば
いろいろ発見することもあるのだということらしい。
データから面白い性質を発見しようとするとき、
統計的分析ツールや視覚化ツールを使って試行錯誤するというのは
当然の行動だと思われるので、何が新しい考え方なのかよくわからない。
<li>
大澤氏が開発した
<a href="http://www2.kke.co.jp/keygraph/">キーグラフ</a>というツールが
視覚化/マイニングツールとして優れていると主張しているらしいが、
例のスクリーンダンプ等を見る限り
特に説得力があるように思われない。
確かに何も無いよりはマシなのだろうけど、
他の視覚化手法よりすぐれているのだろうか?
この程度の単純なものでも重宝されるほど
現状ではツールが不足しているということなのかもしれない。
<li>
冒頭のエピソードがキモい。余計な話は書かない方がいいと思うが。
<li>
索引が欲しかった。
<li><a href="http://masui.org/5793f889365ef258d98dd0eb966c82e6.pdf">http://masui.org/5793f889365ef258d98dd0eb966c82e6.pdf</a> |
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あむり
増井
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「いい頭」をつくるトレーニング・ブック―「15の思考パターン」で答えが出る! (知的生きかた文庫)
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| 著者: |
多湖 輝 |
| 出版社: |
三笠書房 |
| 評価: |
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| カテゴリ: |
発明
発想法
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| コメント: |
こういう本があるとつい買ってしまうなぁ... 少しでも面白い話が書いてあったらまぁよしということだろうか。
<ul>
<li> 放置自転車をなくす方法を考える
<li> アイスクリームのアタリの詭弁 (10本に1本アタリが出るアイスクリームは
アタリ確率が1/9になる??)
<li> 不思議な砂時計オモチャ (上下両方向に砂が移動する)
<li> 成城学園の駅の成り立ち (駅間の長い場所で安く土地を買ってから駅を作らせた)
<li> お手玉だと体重が軽くなる??
<li> プレスマンにヘッドホンをつけて遊んでいる技術者をみて
ウォークマンができた?
<li> 打率問題: 前期シーズンにAはBより打率がよく、後期シーズンにもAはBより打率がよかったのに、通算ではBの方がAより打率がよくなることがある
</ul> |
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増井
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